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「大画面で映画を観たいけど、高すぎるのは無理…」
そう思って諦めていませんか?
実は私も最初の1台目、「安ければいいや」と思って買ったテレビで大失敗しました。画面は大きいのに、色が薄くて見にくい。明るいシーンは白く飛んでしまうし、暗いシーンは何が映ってるか分からない。結局、半年で買い替える羽月になってしまったんです。
でも、安心してください!
2026年の今、65インチテレビは8万円台から購入できるんです。しかも、「安いだけ」じゃありません。画質もキレイ、使いやすさも十分。大手メーカーの信頼できるモデルが、驚くほど手頃な価格で手に入る時代になりました。
この記事では、予算8万円〜26万円の価格帯別におすすめの65インチテレビ4機種を厳選してご紹介します。「初めての大画面テレビ、どれを選べばいいか分からない…」という方も大丈夫。一緒に、あなたにぴったりの1台を見つけていきましょう!
65インチテレビの価格相場は8万円〜30万円超【2026年版】
2026年現在、65インチテレビの価格相場は大きく4つに分かれています。
- 8〜10万円:海外メーカー製(とにかく安く大画面が欲しい方向け)
- 10〜15万円:国内メーカーのお手頃モデル(ブランドと価格のバランス重視)
- 15〜25万円:高画質・高機能モデル(テレビをよく観る方向け)
- 25万円超:最高級モデル(映画好き、こだわり派向け)
驚くべきは、8万円台でも4Kでキレイに映るんです! 「1インチ=1万円」なんて、もう昔の話。今は技術が進歩して、お手頃価格でも十分な画質が楽しめるようになりました。
今が65インチテレビの買い時である3つの理由
①世界中で大画面テレビが人気に
世界的に「大きいテレビが欲しい!」という人が増えて、メーカーが競ってお手頃なモデルを出すようになりました。私たち消費者にとっては嬉しいですよね?
②4K放送が標準装備に
BS・CS 4K放送を観るための機械が、最初からテレビに入っています。別で買う必要がないので、すぐに4Kのキレイな映像が楽しめます。
③NetflixやYouTubeが大画面で楽しめる
NetflixやYouTubeなど、動画配信サービスの4K映像がどんどん増えています。65インチの大画面だと、映画館みたいな迫力で観られるんです。これ、一度体験するとやめられませんよ!
【価格帯別】65インチテレビおすすめ4選
実際に売れているモデルの中から、間違いない4機種を選びました。どれも信頼できるメーカーなので、安心して選んでくださいね。
①【8〜10万円】ハイセンス 65E6N – とにかく安く大画面が欲しい方に
価格:Amazon/89,800円、楽天市場99,800円(税込)

おすすめポイント
- 8万円台で65インチ4Kが買える!
- 画面がキレイに映る技術を搭載
- Google TV搭載でNetflix・YouTubeがボタン一つで観られる
- 明るいところと暗いところが両方キレイに映る
こんな人におすすめ
「とにかく予算を抑えて大画面が欲しい!」「初めての65インチで試してみたい」「Netflixをよく観る」という方にぴったりです。
ハイセンスって聞いたことありますか? 実は世界で3番目に売れているテレビメーカーなんです。「海外メーカーって大丈夫?」って心配になるかもしれませんが、安心してください。日本でもたくさんの方が使っていて、評判もいいんですよ。
私が店頭で実際に見たとき、「え、これで8万円台!?」ってびっくりしました。画面の色がキレイで、NetflixやYouTubeの映像も十分楽しめます。お部屋の広さが8畳以上あれば、この価格で映画館みたいな迫力が手に入りますよ!
スペック概要
- 解像度:4K(フルHDの4倍キレイ)
- 画面の明るさ:明るいところと暗いところがキレイに映る技術対応
- チューナー:4K放送が観られる(別で機械を買わなくてOK)
- 便利機能:Google TV(Netflix、YouTubeなどが簡単に観られる)
- スピーカー:2個(音はまあまあ)
- ゲーム:PS5やSwitchにも対応
②【10〜15万円】ソニー BRAVIA KJ-65X75WL – ブランドと画質のバランス重視
価格:Amazon/142,000円→タイムセール124,000円、楽天市場167,900円(税込)

おすすめポイント
- ソニーの画質技術で、普通の番組も4Kみたいにキレイに映る
- 地デジ放送もキレイ!
- 立体的な音が楽しめる
- 色が鮮やかで自然に映る
こんな人におすすめ
「海外メーカーはちょっと不安…」「音質にもこだわりたい」「ソニーのブランドが好き」という方に最適です。
ソニーって聞くだけで、なんだか安心しませんか? 日本のメーカーだし、テレビ作りの歴史も長いですからね。
ハイセンスと比べると約5万円高くなりますが、その差は確実にあります。特に地デジのニュースやバラエティ番組を観たとき、「あ、キレイだな」って実感できるんです。ソニー独自の技術で、ボヤけがちな地デジの映像を自動でキレイにしてくれます。
私が特に嬉しかったのは、音ですね。立体的に聞こえるので、映画を観るとき「あ、後ろから音が来た!」みたいな臨場感があるんです。ハイセンスと迷っている方は、予算に余裕があればソニーをおすすめします!
スペック概要
- 解像度:4K
- 画質:ソニーの技術で、普通の番組も4Kみたいにキレイに
- 音:立体的に聞こえる技術対応(映画館みたい!)
- チューナー:4K放送が観られる
- 便利機能:Google TV
- ゲーム:PS5との相性バツグン
③【15〜25万円】REGZA 65Z570L – 地デジをとにかくキレイに観たい方に
価格:Amazon/143,208円、楽天市場169,300円(税込)

おすすめポイント
- REGZAの技術で地デジ放送が超キレイ
- 番組を自動でキレイに調整してくれる
- 色が鮮やかで、キレイに映る
- 録画機能が充実(別売りのハードディスク必要)
こんな人におすすめ
「普段はテレビ番組を中心に観る」「地デジをとにかくキレイに観たい」「録画をたくさんしたい」という方に最適です。
「REGZA(レグザ)といえば地デジに強い」って聞いたことありますか? これ、本当なんです。
私がREGZAの映像を見て一番びっくりしたのは、バラエティ番組の画質ですね。他のテレビだとなんとなくボヤけて見えていた芸人さんの顔が、REGZAだとクッキリ映るんです。クラウド上で映像を分析して、自動でキレイに調整してくれるらしいんですが…正直、仕組みはよく分かりません(笑)。でも、キレイなのは確かです!
あと、録画機能が便利。別売りのハードディスクをつなげば、観ている番組とは別の番組を同時に録画できます。「あ、この番組も録りたかった!」ってときに助かりますよ。
スペック概要
- 解像度:4K
- 画質:REGZA独自の技術で地デジが超キレイ
- 色:鮮やかで自然な色
- チューナー:4K放送が2番組同時に録画できる
- 録画:別売りハードディスクで録画可能
- ゲーム:PS5にも対応、ゲームの映像もキレイ
④【22万円超】LG OLED65C3PJA – 映画好きのための最高級モデル
価格:Amazon/224,000円、楽天市場238,500円(税込)

出典:LG Electronics 65V型 4K有機ELテレビ OLED65C3PJA
おすすめポイント
- 有機ELで、真っ黒がちゃんと黒く映る(これがすごい!)
- 映画館みたいな映像と音
- NetflixやDisney+の4K映像がめちゃくちゃキレイ
- 操作が簡単
こんな人におすすめ
「映画鑑賞が趣味」「ホームシアターを作りたい」「最高の画質を体験したい」という方に最適です。23万円って、正直高いですよね。でも、有機ELの映像を一度観たら、「これは別世界だ…」って思うはずです。
何がすごいって、真っ黒がちゃんと真っ黒に映るんです。普通のテレビだと、暗いシーンは全体的にグレーっぽくなりますよね? 有機ELは違います。真っ暗な部屋のシーンでも、ちゃんと真っ黒。そこに光が差し込むと、その明暗差が半端じゃない。まるで映画館で観ているみたいなんです!
私が初めて有機ELでホラー映画を観たとき、怖すぎて震えました(笑)。暗いシーンがリアルすぎるんです。逆に言えば、それだけ没入感がすごいってことですね。
NetflixやDisney+をよく観る方なら、この投資は絶対に無駄になりません。4K HDRの映画を観ると、「こんなにキレイだったんだ…」って感動しますよ!
スペック概要
- パネル:有機EL(真っ黒がちゃんと黒く映る!)
- 解像度:4K
- 画質:映画館並みの美しさ
- 音:立体的な音、映画館みたい
- 便利機能:簡単操作のリモコン
- ゲーム:PS5に最適、ヌルヌル動く
65インチテレビ選びで失敗しないための5つのポイント
「いっぱいあって、どれを選べばいいか分からない…」
そう思いますよね? 大丈夫です。以下の5つのポイントを押さえれば、失敗しません。一緒に確認していきましょう!
①液晶と有機EL、どっちを選ぶ?
液晶テレビの特徴
- 価格が安い(8〜20万円くらい)
- 画面が明るいので、昼間のリビングでもキレイに見える
- 長持ち(約10年使える)
- 画面の焼き付きの心配がない
有機ELテレビの特徴
- 真っ黒がちゃんと黒く映る(これが最大の魅力!)
- 薄くて軽いので、壁にかけやすい
- 斜めから見ても色が変わらない
- 価格が高い(20万円〜)
どっちを選べばいいの?
予算20万円以下なら液晶、映画をよく観るなら有機ELがおすすめです。
正直、普通にテレビ番組を観るだけなら液晶で十分ですよ。私も最初は液晶で満足していました。でも、映画好きになって有機ELに買い替えたら…もう戻れません(笑)。
有機ELについてもっと詳しく知りたい方は、[【2025年版】有機ELテレビおすすめ7選]で解説しています。
②ソファからテレビまで、2〜2.5メートル確保できる?(最低1.2m)
65インチテレビは、ソファからテレビまで約2〜2.5メートル離れて観るのがベストです。
「えっ、そんなに離れるの?」って思いましたか? 「調べたら適した視聴距離は1.2mって書いてあった」そう思いましたか? けれど大丈夫、これが一番疲れずに観られる距離なんです。
映像の粗さが気にならない距離が1.2mなので、1.2mの距離をとれる人であれば全員におすすめできます。けれど、近いと映像全体が楽しめなかったり首や目が疲れてしまったりすることもあるので、できれば1.2m以上離れて、理想的には2mくらいがおすすめです。
私、最初は1.5メートルくらいの距離で観ていたんですが…目が疲れるんですよね。画面が大きすぎて、目が左右に動きすぎちゃって。2メートル離れたら、ちょうどいい感じになりました。
購入前に、ソファからテレビを置きたい場所まで測ってみてくださいね!
③テレビを置く場所と搬入経路、大丈夫?
65インチテレビの大きさは、横約144cm × 縦約83cmです。
「うちのテレビ台、大丈夫かな…」って心配になりますよね? テレビ台は幅150cmくらいあると安心です。
あと、忘れちゃいけないのが搬入経路。玄関、廊下、階段…全部通るか確認してください!
実は私、これで一回失敗してるんです(恥ずかしい話ですが…)。マンションの狭い廊下を通らなくて、配送員さんと二人で汗だくになりながら、なんとか部屋に入れました。梱包箱は本体よりさらに大きいので、事前に測っておくと安心ですよ!
④Netflix、YouTube、観られる?
Google TVやAndroid TV搭載のテレビなら、Netflix・YouTube・Amazon Prime Videoなどが最初から使えるんです。リモコンのボタンを押すだけで、すぐに観られます。
これ、めちゃくちゃ便利ですよ! いちいちスマホから操作しなくていいし、大画面で観られるから迫力が違います。
今回紹介した4機種は、全部Google TV対応なので安心してくださいね!
動画配信サービスについて詳しく知りたい方は、こちら「【2025年最新】動画配信サービス徹底比較!おすすめ人気ランキング決定版」もどうぞ。
⑤PS5やSwitchでゲームする?
PS5やXbox Series Xでゲームをするなら、HDMI 2.1対応のテレビを選びましょう。ゲームの映像がヌルヌル動いて、めちゃくちゃ快適なんです。
今回紹介した中では、④のLG OLED65C3PJAが一番ゲームに向いています。映像がキレイなだけじゃなくて、画面の反応速度が超速いので、FPSゲームにも最適です!
PS5に最適なテレビについては、[PS5で120fps対応テレビおすすめ【8万円〜】]で詳しく解説しています。
65インチテレビに関するよくある質問
Q1. 65インチって大きすぎませんか?
A. 最初は「大きい!」ってびっくりするかもしれませんが、3日くらいで慣れますよ! むしろ、50インチから買い替える方は「55インチじゃ物足りない」って感じて、65インチを選ぶ人が多いんです。ソファからテレビまで2メートル以上離れられるなら、大丈夫です。
Q2. 8畳の部屋でも大丈夫ですか?
A. 大丈夫です! 8畳あれば十分です。理想は10畳以上ですが、8畳でも問題なく楽しめますよ。壁にかければ、さらにスペースを有効活用できます。
Q3. 電気代、高くなりませんか?
A. 月々の電気代は約500〜800円です(1日4時間観た場合)。思ったより安くないですか? 有機ELだと少し高くて、月々700〜1,000円くらいになります。
Q4. 壁にかけた方がいいですか? それともテレビ台?
A. スペースに余裕があるなら、テレビ台に置くのがおすすめです。壁にかけるのはカッコいいんですけど、工事費用が2〜5万円かかりますし、配線がちょっと面倒なんです。賃貸だと壁に穴を開けていいか確認も必要ですしね。
Q5. ハイセンスとかTCLって、本当に大丈夫なんですか?
A. 大丈夫です! TCLは世界で2位、ハイセンスは世界で3番目、LGは4番目に売れているメーカーですし、日本でも多くの方が使っています(2024年国内シェア:ハイセンス3位、TCL4位)。「海外メーカーって…」って不安になるのも分かります。私も最初そうでした。でも、実際に使ってみたら全然問題なかったんです。サポートもちゃんとしてるので、安心してくださいね!
Q6. 初心者はどれを選べばいいですか?
A. 予算10万円以下なら①ハイセンス 65E6N、予算15万円くらいなら②ソニー BRAVIA KJ-65X75WLがおすすめです。ソニーはブランドの安心感がありますし、画質も間違いないですよ。迷ったらソニーを選んでおけば、後悔はしないと思います!
Q7. どれくらいの予算があればいいですか?
A. 最低でも8万円あれば買えます! でも、個人的には12〜15万円くらいの予算があると、選択肢が増えて嬉しいですね。この価格帯なら、ソニーやREGZAなど国内メーカーの良いモデルが手に入ります。
Q8. ネットで買っても大丈夫ですか?
A. 大丈夫です! Amazon楽天など大手通販サイトなら、配送もしっかりしてますし、設置サービスも選べます。価格も店頭より安いことが多いので、ネットで買うのがおすすめですよ。万が一の故障も、メーカー保証があるので安心してください。
まとめ:予算と用途で選ぶ65インチテレビ
お疲れ様でした! ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
65インチテレビは、予算8万円台から買えるようになりました。最後に、用途別のおすすめをまとめますね。
とにかく安く大画面が欲しい
→ ①ハイセンス 65E6N(89,800円)
ブランドと画質のバランス重視
→ ②ソニー BRAVIA KJ-65X75WL(142,000円→タイムセール124,000円)
地デジをキレイに観たい、録画もしたい
→ ③REGZA 65Z570L(143,208円)
映画鑑賞が趣味、最高画質で観たい
→ ④LG OLED65C3PJA(224,000円)
どのモデルも、価格以上の価値がありますよ。65インチの大画面は、一度体験すると本当に戻れません。ソファからテレビまで2メートル確保できるなら、ぜひチャレンジしてみてください!
あなたにぴったりの1台が見つかりますように。
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- 黒物家電マニア×ゲーマー
-
はじめまして、すいと申します。
テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機…
黒物家電が好きすぎて、「あほみたいに詳しすぎる」とよく言われます。
── 「感動を伝えたい」
このブログを始めたきっかけは、18歳の時の出会いです。
お菓子工場でバイトしていた頃、仲良くなったおじさんに誘われて家に遊びに行きました。
そこには、スピーカー、アンプ、サラウンドサウンドで作られた「音響の部屋」がありました。
映画館なんて目じゃないほどの感動。
その時の衝撃が、今も忘れられません。
「いい製品は、こんな感動を与えてくれるんだ」
このブログを通じて、あの時の感動を、誰かに伝えたい。
それがすべての原点です。
──このブログについて
「技術的に正しくて、実際に役立つ情報」を発信してます。
量子ドットの発色原理、HDMIの帯域幅、スピーカーのS/N比…
マニアックな知識を、初心者にも分かりやすく。
実際に使った製品のレビュー、ゲーム攻略、失敗談も包み隠さず書いてます。
ブログ歴は10年以上。長く続けてこられたのは、「誰かの感動に繋がる」と信じているから。
──黒物家電への深すぎる愛
完全に理系人間です。物理、化学、数学が好きすぎて、〇大の問題を解くのが好きだったほど。
特にナノテクノロジーに心が躍ります。
量子ドット技術に出会った時の感動は、今も忘れられません。
ナノ粒子サイズで発光波長を制御できる美しさ。LGのNanocell技術を知った瞬間、心が震えました。
遺伝子改変、GPU、ナノデバイス…未来のナノ技術の本を読み漁る日々。
関連する小説まで書いたことがあるほど、ナノの世界に魅了されてます。
──専門知識(たっぷりあります)
- DisplayHDR規格:色深度、色域、コントラスト比
- HDMI:最大データレート、バージョン別の違い
- スピーカー:ドライバーユニット、振動板の素材、S/N比、THD+N
「普通の人が知らない技術的な話」を、分かりやすく解説するのがこのブログのテーマです。
──音へのこだわり
技術への愛の中でも、特に音へのこだわりは強いです。
SteelSeries Arctis Nova Proに出会った時、「これだ!」と思いました。
GameDACに搭載されたESS製ハイクオリティDAC。
SNR 111dBという、ゲーミングデバイスの性能を著しくオーバーするクリアなサウンド。
北欧デザインのシンプルな美しさ。
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──忘れられない感動体験
FPSゲームでキャラクターが背負うバックパックのチャーム。
その音が、後ろから聞こえた瞬間。
ノイズが少ないと、こんな些細な音まで聞こえるんだ。
開発者のこだわりが、音で伝わってくる。
ニーアオートマタでは、ヨルハ部隊の3人の女性が会話する目の前を通り過ぎた時。
誰が話しているのか、声の方向でしっかり感じられた。
この感動を、誰かにも味わってほしい。
──好きなゲーム(RPG/アドベンチャー/しにゲー)
くにおくんのドッジボールのようなレトロゲーも好きですが、なにより、ニーアオートマタに魅了されました。
ニーア オートマタ、FF15、ゼルダBotW/TotK、Ghost of Tsushima、SEKIRO
FF15は賛否ありますが、挑戦的な試み、戦闘システム、アーデン・アラネア・イリス・ゲンティアナといったキャラクターが好きでした。
──RPG好きになった理由
実は子供の頃、家が貧しくてゲームを買えませんでした。
友達が持ってくるゲームソフトを、横で見てるだけ。
特にRPGは一緒にプレイできないので、所々見てるだけ。
友達が帰ると、ゲームも持ち帰ってしまう。
だからこそ、RPGに憧れたんだと思います。
──読書家でもあります
毎日欠かさず読書してます。
推理小説が大好き。シャーロック・ホームズは何度読んでも飽きない。
ラノベも毎晩、布団の中で読んでます。
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タナカ、エディタ、ソフィア、ファーレン、ゾフィー、エステル
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精霊幻想記
リオ、クリスティーナ、セリア、アリア、アイシア、サヨ、ギュスターヴ、浩太、リーゼロッテ、コゼット
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実際に、ちょちょいと鼻で笑われたこともあります。
それでも好きなものは好き。
そんな勇気を持つ人たちに、このブログを読んでほしい。
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ヤマハのサブウーファー、買って失敗しました。
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理解していたつもりでしたが、実体験でないとわからないことってありますよね。
こういう失敗談も、正直に書いていきます。
──ブログ名の由来
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✅ 感動を伝える(いい製品との出会いで人生が変わる)
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---
黒物家電の技術的な深掘りから、ゲーム攻略、アニメ・ラノベ語り、推し活まで。
好きなものを、好きなだけ、正直に書いていきます。
いい製品は、感動を与えてくれる。
その感動を、誰かに伝えたい。
それが、このブログのすべてです。
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