ハイセンステレビおすすめ5選【8万円から買える高画質】2026

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2026年1月現在、ハイセンステレビの購入を検討しているけれど、「どのモデルを選べばいいのか分からない」「本当にコスパは良いの?」と悩んでいませんか?

ハイセンスは世界シェア第2位を誇るテレビメーカーでありながら、国内メーカーと比較して圧倒的に低価格。しかも東芝のREGZAエンジンを搭載し、画質・音質ともに申し分ないコストパフォーマンスを実現しています。

この記事では、予算5万円台から43万円まで、あなたにピッタリのハイセンステレビを厳選してご紹介します。実際のAmazon価格と詳細スペックを徹底比較しながら、失敗しない選び方をお伝えします。

ハイセンステレビが選ばれる3つの理由

理由①圧倒的なコストパフォーマンス

ハイセンスの最大の魅力は、同等スペックの国内メーカー製品と比較して30~50%安いという圧倒的なコスパです。これは世界36拠点での大量生産体制と、部品の一括大量仕入れによって実現されています。

決して品質を落として安くしているわけではなく、スケールメリットを最大限活用した企業力がこの価格を可能にしています。

理由②東芝REGZAエンジン搭載で高画質

ハイセンスは2017年に東芝映像ソリューション(現:TVS REGZA株式会社)を買収。その結果、全モデルに東芝の高性能REGZAエンジンを搭載しています。

REGZAエンジンは地デジのアップコンバート(低解像度映像を高画質化)や、ノイズ除去技術に優れており、「安かろう悪かろう」では決してありません。

理由③安心の3年保証

2015年8月以降に発売された全テレビ製品にメーカー3年保証が付帯。通常1年保証が一般的なテレビ業界において、この長期保証は大きな安心材料です。

万が一の故障時も無償で修理対応してもらえるため、初めて海外メーカーのテレビを購入する方でも安心して選べます。

ハイセンステレビの選び方|3つのポイント

ポイント①予算で選ぶ

5~10万円台:U6R・U7Rシリーズ 初めての4Kテレビ、またはコスパ重視の方におすすめ。量子ドット技術とMiniLED搭載で、この価格帯では破格の画質です。

10~20万円台:U8Rシリーズ 最もバランスが良く、当ブログ一押しのシリーズ。MiniLED×量子ドットの組み合わせで、20万円以下で国内メーカーの30万円クラスに匹敵する画質を実現します。

20万円以上:U9R・100U7N 予算に余裕があり、最高画質を求める方向け。特にU9Rは映画館レベルのコントラストと色再現性を誇ります。

ポイント②部屋の広さで選ぶ

部屋の広さ推奨サイズおすすめモデル
6畳(一人暮らし)43~50型43U6R、50U6R、50U8R
8~10畳(寝室・子供部屋)50~55型55U7R、55U8R
12~15畳(リビング)65~75型65U7R、65U8R、65U9R
16畳以上(広いリビング)75~100型75U7R、85U8R、100U7N

ポイント③用途で選ぶ

映画・配信動画メイン → U8R以上のMiniLEDモデル推奨。映画の暗いシーンも黒潰れせず、NetflixやDisney+の4Kコンテンツを最高画質で楽しめます。

ゲーム用途 → U7R・U8Rシリーズ。HDMI2.1対応で4K/120fps入力が可能。PS5やXbox Series Xのポテンシャルを最大限引き出せます。

地デジ・スポーツ中継メイン → U6R・U7Rシリーズ。REGZAエンジンによる地デジ高画質化技術と、動きの速いシーンでも滑らかな倍速駆動が魅力です。

ホームシアター構築 → 100U7N一択。100インチの大迫力で、自宅を映画館に変えられます。

【一目でわかる】ハイセンステレビ比較表

シリーズ価格帯(Amazon)画質技術サイズ展開こんな人におすすめ
U9R22.8万~42.5万円MiniLED×量子ドット(最上位)65/75/85型最高画質を求める方
U8R8.6万~33万円MiniLED×量子ドット50/55/65/85/100型コスパ最強・万能型
U7R8.2万~19.8万円MiniLED×量子ドット55/65/75/85型バランス重視
100U7N43.5万円量子ドット100型のみホームシアター派
U6R6.9万~43.5万円量子ドット43/50/98型エントリー4K

ハイセンステレビおすすめ5選|詳細レビュー

①U9Rシリーズ|最上位画質で映画館体験を自宅で

こんな人におすすめ:

  • 予算20万円以上で最高画質を求める方
  • 映画・海外ドラマを高画質で楽しみたい方
  • リビングに65型以上の大画面を設置したい方

主なスペック:

  • MiniLED PROバックライト(最多分割エリア)
  • 量子ドット技術による広色域
  • 倍速駆動パネル
  • HDMI2.1×4ポート(4K/120fps対応)
  • Dolby Atmos対応

U9Rシリーズの魅力

ハイセンスの最上位モデルであるU9Rは、映画館レベルのコントラスト比を実現。MiniLED PROバックライトによる緻密なローカルディミング制御で、暗闇の中のわずかな光も、眩しい太陽光も、リアルに再現します。

特筆すべきは量子ドット技術による色再現性の高さ。従来の液晶テレビでは表現しきれなかった鮮やかな赤や深い青まで、まるで実物を見ているかのような臨場感です。

また、65型以上の大画面でありながら、REGZAエンジンによる地デジアップコンバートも秀逸。地上波放送やBlu-rayソフトも、4K相当の美しさで視聴できます。

Amazon価格(2026年1月2日時点):

  • 65U9R:228,000円
  • 75U9R:307,000円
  • 85U9R:425,000円

音質面でも妥協なし。Dolby Atmos対応の高出力スピーカーシステムにより、サウンドバー不要で臨場感のある音響を楽しめます。

Netflix・Amazon Prime Video・Disney+といった主要配信サービスにも対応。リモコンにはダイレクトボタンが配置されており、ワンタッチで各サービスを起動可能です。


②U8Rシリーズ|コスパ最強!当ブログ一押しモデル

こんな人におすすめ:

  • 10~15万円で最高クラスの画質を求める方
  • PS5/Xbox Series Xでゲームを楽しむ方
  • NetflixやDisney+をよく見る方

主なスペック:

  • MiniLED バックライト
  • 量子ドット技術
  • 倍速駆動パネル(144Hz対応)
  • HDMI2.1×4ポート(4K/120fps対応)
  • VRR/ALLM対応(ゲーム最適化)

U8Rシリーズの魅力

当ブログが最もおすすめするのがこのU8Rシリーズです。理由はシンプル:「10万円台で20万円クラスの画質」だから。

MiniLEDバックライトと量子ドット技術の組み合わせは、本来上位機種にしか搭載されない贅沢な仕様。それが50型なら8万円台、65型でも15万円台で手に入るのは、正直「破格」としか言いようがありません。

特にゲーマーに推したい機能が満載です:

  • 4K/120fps入力対応→PS5/Xbox Series Xの性能をフル活用
  • VRR(可変リフレッシュレート)→ティアリング(画面ちらつき)を防止
  • ALLM(自動低遅延モード)→ゲーム検知時に自動で低遅延化
  • 入力遅延わずか5ms以下→FPSやアクションゲームも快適

Amazon価格(2026年1月2日時点):

  • 50U8R:86,728円
  • 55U8R:122,800円
  • 65U8R:156,980円
  • 75U8R:楽天ビック 217,933円
  • 85U8R:330,000円
  • 100U8R:楽天ビック 673,000円

映画視聴でも真価を発揮します。NetflixのDolby Vision対応作品では、HDRの真の実力を体感できるでしょう。暗いシーンでの黒の深さ、明るいシーンでのハイライトの輝き、その両方を高レベルで両立しています。

サイズ展開も50型から100型まで幅広く、あらゆる部屋サイズに対応。特に55型・65型は価格と性能のバランスが絶妙で、最も売れ筋のサイズです。


③U7Rシリーズ|バランス型ミドルレンジの決定版

こんな人におすすめ:

  • 予算10万円前後でMiniLEDを試したい方
  • 地デジ・BS放送をメインに視聴する方
  • 55~75型の大画面を手頃な価格で欲しい方

主なスペック:

  • MiniLED バックライト
  • 量子ドット技術
  • 倍速駆動パネル
  • HDMI2.1対応
  • REGZAエンジンNEO plus搭載

U7Rシリーズの魅力

U7Rは「MiniLEDを初めて体験したい」という方に最適なエントリーモデル。上位のU8R・U9Rと比べると分割エリア数は少ないものの、通常の液晶テレビとは一線を画す高コントラストを実現しています。

特に評価したいのがREGZAエンジンNEO plusによる地デジ高画質化。日本のテレビ視聴では地上波放送が中心という方も多いはず。U7Rなら、フルHD以下の地デジ放送を4K相当にアップコンバートし、ノイズを除去して美しく映し出します。

Amazon価格(2026年1月2日時点):

  • 55U7R:82,800円
  • 65U7R:116,600円
  • 75U7R:198,000円
  • 85U7R:楽天ビック 224,801円

量子ドット技術により、色鮮やかな映像も魅力。バラエティ番組のセットや、スポーツ中継の芝生の緑、選手のユニフォームなど、鮮明で目に心地よい色彩で楽しめます。

価格面では、55型が8万円台、65型でも11万円台と、「MiniLED搭載で10万円前後」という驚異的なコスパ。初めてのMiniLED体験として、これ以上のモデルは見当たりません。

VODアプリも充実。Netflix、Amazon Prime Video、Disney+、YouTube、ABEMA、U-NEXTなど主要サービスに対応し、リモコンのダイレクトボタンでワンタッチ起動できます。


④100U7N|自宅を映画館に変える100インチの迫力

こんな人におすすめ:

  • 広いリビングに本格ホームシアターを構築したい方
  • 100インチの大迫力で映画を楽しみたい方
  • 家族や友人と大人数で映像を楽しむ機会が多い方

主なスペック:

  • 100型ディスプレイ(100インチ)
  • 量子ドット技術
  • 4Kチューナー内蔵×2
  • HDMI2.1対応
  • Bluetooth対応

100U7Nの魅力

「これからは、100Vの時代だ」──ハイセンスが掲げるこのキャッチコピー通り、100U7Nは自宅のリビングを本格的な映画館に変える革新的な製品です。

100インチという圧倒的な大画面でありながら、Amazon価格43.5万円という価格設定は驚異的。通常、100インチクラスのテレビは50万円を超えるのが一般的ですが、ハイセンスならではのコスパで実現しています。

設置に必要な視聴距離は約2.5~3m。12畳以上のリビングがあれば、十分に設置可能です。プロジェクターと異なり、明るい部屋でも鮮明に映像を楽しめるのが大きなメリット。

量子ドット技術により、100インチの大画面でも色の鮮やかさは損なわれません。4K解像度の緻密な映像が、まるでスクリーンを見ているかのような臨場感を生み出します。

Amazon価格(2026年1月2日時点):

  • 100U7N:435,409円

Netflix、Amazon Prime Video、Disney+などの4K配信コンテンツとの相性は抜群。特にMarvel映画やStar Warsシリーズなど、大迫力のアクション映画を100インチで視聴する体験は、一度味わうと通常サイズには戻れなくなるかもしれません。

スポーツ観戦でも真価を発揮。サッカー、野球、ラグビーなど、まるでスタジアムにいるような臨場感で応援できます。

注意点としては、100インチは設置に専門知識が必要な場合もあるため、購入時は配送・設置サービスの利用を強く推奨します。


⑤U6Rシリーズ|初めての4Kテレビに最適なエントリーモデル

こんな人におすすめ:

  • 予算7~8万円で4Kテレビが欲しい方
  • 初めて4Kテレビを購入する方
  • 43~50型のコンパクトサイズを探している方

主なスペック:

  • 量子ドット技術
  • 4Kチューナー内蔵×2
  • HI-VIEW AIエンジン搭載
  • HDMI2.1対応
  • VOD対応(Netflix, Prime Video等)

U6Rシリーズの魅力

U6Rは「初めての4Kテレビ」として最適なエントリーモデル。MiniLEDは非搭載ですが、量子ドット技術による広色域はしっかり搭載されており、この価格帯では破格の色再現性を誇ります。

特に43型・50型というコンパクトサイズで4Kを試したい方にピッタリ。一人暮らしの6~8畳、寝室、子供部屋など、あまり大きなテレビを置けない環境でも、4Kの高精細な映像を楽しめます。

楽天価格(2026年1月2日時点):

  • 43U6R:Joshin楽天市場店 69,800円
  • 50U6R:Joshin楽天市場店 81,880円
  • 98U6R:エディオン楽天市場店 435,600円

HI-VIEW AIエンジンは、コンテンツの種類を自動判別し、最適な画質設定に調整。映画、スポーツ、アニメ、ゲームなど、シーンに応じた最適な映像処理を自動で行います

地デジ視聴においても、ノイズリダクション機能によりクリアな映像を実現。REGZAの血を引く高画質化技術は、エントリーモデルとはいえ侮れません。

NetflixやAmazon Prime Videoといった主要VODサービスにも対応。リモコンのダイレクトボタンで、ストレスフリーに配信コンテンツにアクセスできます。

「まずは手頃な価格で4Kテレビを体験してみたい」という方には、U6Rシリーズが最良の選択肢です。


よくある質問(FAQ)

Q1:ハイセンスのテレビは壊れやすいって本当?

A:いいえ、そのような事実はありません。ハイセンスは世界シェア第2位(2024年時点で約14%) を誇る大手メーカーであり、2019年には品質保証部を新設して品質管理を徹底しています。

また、全製品に3年保証が付帯している点も、品質への自信の表れです。万が一の故障時も無償修理対応してもらえるため、安心して使用できます。

Q2:国内メーカーと比べて画質は劣る?

A:いいえ。特にU7R以上のMiniLED搭載モデルは、同価格帯の国内メーカー製品と同等以上の画質です。東芝のREGZAエンジンを搭載しているため、地デジの高画質化技術は国内メーカーと遜色ありません。

むしろ、量子ドット技術による色再現性の高さや、MiniLEDによる高コントラストは、国内メーカーの上位機種に匹敵します。

Q3:U8RとU7Rで迷っています。どちらがおすすめ?

A:予算が許すならU8Rを強く推奨します。理由は以下の通り:

  • MiniLEDの分割エリア数がU7Rより多く、より精緻なコントラスト制御が可能
  • ゲーム機能(VRR/ALLM)がより充実
  • 144Hz対応パネルでスポーツ映像がさらに滑らか

ただし、「地デジ中心で、そこまで高画質を求めない」という場合は、価格差を考慮してU7Rも十分優秀です。

Q4:設置は自分でできる?業者に頼むべき?

A:50型以下なら自分で設置可能ですが、65型以上は設置サービスの利用を推奨します。特に100U7Nのような大型モデルは、専門業者による設置が必須です。

Amazonや家電量販店では、配送・設置・古いテレビの引き取りをセットで提供しているサービスがあるため、積極的に活用しましょう。

Q5:4Kチューナー内蔵って何が便利なの?

A:4Kチューナー内蔵モデルなら、外付けチューナー不要でBS4K・CS4K放送を視聴可能です。NHK BS4K、BS日テレ4Kなどの高画質番組を、購入後すぐに楽しめます。

また、配線がシンプルになり、リモコン一つで全ての操作が完結するのも大きなメリットです。


まとめ:ハイセンステレビで最高のコスパ体験を

2026年現在、ハイセンステレビは**「高画質を低価格で」という夢を現実にする唯一の選択肢**と言っても過言ではありません。

予算別おすすめ早見表:

  • 7~8万円台:U6R(初めての4K)
  • 8~12万円台:U7R(MiniLED入門)
  • 12~17万円台:U8R(コスパ最強・万能型)★当ブログ一押し
  • 20~43万円:U9R(最上位画質)
  • 43万円:100U7N(ホームシアター体験)

迷ったら、U8Rシリーズの55型または65型を選べば、まず失敗はありません。MiniLED×量子ドットの高画質と、充実したゲーム機能、そして3年保証による安心感。全てを兼ね備えた、まさに「ベストバイ」です。

ハイセンステレビで、映画館レベルの映像体験を、あなたのリビングで実現してみませんか?

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投稿者プロフィール

宝居すい
宝居すい黒物家電マニア×ゲーマー
はじめまして、すいと申します。

テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機…
黒物家電が好きすぎて、「あほみたいに詳しすぎる」とよく言われます。


── 「感動を伝えたい」

このブログを始めたきっかけは、18歳の時の出会いです。

お菓子工場でバイトしていた頃、仲良くなったおじさんに誘われて家に遊びに行きました。
そこには、スピーカー、アンプ、サラウンドサウンドで作られた「音響の部屋」がありました。

映画館なんて目じゃないほどの感動。

その時の衝撃が、今も忘れられません。
「いい製品は、こんな感動を与えてくれるんだ」

このブログを通じて、あの時の感動を、誰かに伝えたい。
それがすべての原点です。

──このブログについて

「技術的に正しくて、実際に役立つ情報」を発信してます。

量子ドットの発色原理、HDMIの帯域幅、スピーカーのS/N比…
マニアックな知識を、初心者にも分かりやすく。

実際に使った製品のレビュー、ゲーム攻略、失敗談も包み隠さず書いてます。

ブログ歴は10年以上。長く続けてこられたのは、「誰かの感動に繋がる」と信じているから。

──黒物家電への深すぎる愛

完全に理系人間です。物理、化学、数学が好きすぎて、〇大の問題を解くのが好きだったほど。

特にナノテクノロジーに心が躍ります。

量子ドット技術に出会った時の感動は、今も忘れられません。
ナノ粒子サイズで発光波長を制御できる美しさ。LGのNanocell技術を知った瞬間、心が震えました。

遺伝子改変、GPU、ナノデバイス…未来のナノ技術の本を読み漁る日々。
関連する小説まで書いたことがあるほど、ナノの世界に魅了されてます。

──専門知識(たっぷりあります)

- DisplayHDR規格:色深度、色域、コントラスト比
- HDMI:最大データレート、バージョン別の違い
- スピーカー:ドライバーユニット、振動板の素材、S/N比、THD+N

「普通の人が知らない技術的な話」を、分かりやすく解説するのがこのブログのテーマです。

──音へのこだわり

技術への愛の中でも、特に音へのこだわりは強いです。

SteelSeries Arctis Nova Proに出会った時、「これだ!」と思いました。

GameDACに搭載されたESS製ハイクオリティDAC。
SNR 111dBという、ゲーミングデバイスの性能を著しくオーバーするクリアなサウンド。
北欧デザインのシンプルな美しさ。

すべてが完璧でした。

──忘れられない感動体験

FPSゲームでキャラクターが背負うバックパックのチャーム。
その音が、後ろから聞こえた瞬間。

ノイズが少ないと、こんな些細な音まで聞こえるんだ。
開発者のこだわりが、音で伝わってくる。

ニーアオートマタでは、ヨルハ部隊の3人の女性が会話する目の前を通り過ぎた時。
誰が話しているのか、声の方向でしっかり感じられた。

この感動を、誰かにも味わってほしい。

──好きなゲーム(RPG/アドベンチャー/しにゲー)

くにおくんのドッジボールのようなレトロゲーも好きですが、なにより、ニーアオートマタに魅了されました。

ニーア オートマタ、FF15、ゼルダBotW/TotK、Ghost of Tsushima、SEKIRO

FF15は賛否ありますが、挑戦的な試み、戦闘システム、アーデン・アラネア・イリス・ゲンティアナといったキャラクターが好きでした。

──RPG好きになった理由

実は子供の頃、家が貧しくてゲームを買えませんでした。
友達が持ってくるゲームソフトを、横で見てるだけ。

特にRPGは一緒にプレイできないので、所々見てるだけ。
友達が帰ると、ゲームも持ち帰ってしまう。

だからこそ、RPGに憧れたんだと思います。

──読書家でもあります

毎日欠かさず読書してます。

推理小説が大好き。シャーロック・ホームズは何度読んでも飽きない。
ラノベも毎晩、布団の中で読んでます。

理系だけど、文系的な楽しみも大切にしてます。

──好きなラノベのキャラクター

ダンまち
ベル、フィン、ティオナ、シル、リュー、ヘスティア

田中
タナカ、エディタ、ソフィア、ファーレン、ゾフィー、エステル

SAO
キリト、アリス、ユウキ、ユージオ、クライン

精霊幻想記
リオ、クリスティーナ、セリア、アリア、アイシア、サヨ、ギュスターヴ、浩太、リーゼロッテ、コゼット

キャラクターへの愛、語り出したら止まりません。

──推し(最推し)

声優:松岡禎丞さん
Vtuber:結城さくなさん、湊あくあさん
アーティスト:hydeさん

──この推しが好きだと言うには、今でもそれなりに勇気がいると思うんです

実際に、ちょちょいと鼻で笑われたこともあります。

それでも好きなものは好き。

そんな勇気を持つ人たちに、このブログを読んでほしい。
いい黒物家電に出会って、より作品に感動してほしい。

──失敗談も包み隠さず

ヤマハのサブウーファー、買って失敗しました。

重低音が想像以上に響く。壁が薄い家では、ボリュームをかなり絞らないといけない。
理解していたつもりでしたが、実体験でないとわからないことってありますよね。

こういう失敗談も、正直に書いていきます。

──ブログ名の由来

「ブラデバ」の由来は、ブラック×デバイス。

シンボルマークは、角と蝙蝠の羽が生えた黒猫の悪魔。

カッコ可愛くないですか? イラストレーターを使って私がデザインしました。

──このブログで大切にしていること

✅ 技術的に正しい情報(嘘・誇張なし)
✅ 可能な範囲で実際に使った・プレイした体験(実体験ベース)
✅ 初心者にも分かりやすく(専門用語は必ず解説)
✅ 失敗談も包み隠さず(リアルな情報提供)
✅ 感動を伝える(いい製品との出会いで人生が変わる)

「信頼できる情報源」であることを、何より大切にしています。

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黒物家電の技術的な深掘りから、ゲーム攻略、アニメ・ラノベ語り、推し活まで。
好きなものを、好きなだけ、正直に書いていきます。

いい製品は、感動を与えてくれる。
その感動を、誰かに伝えたい。

それが、このブログのすべてです。

よろしくお願いいたします!
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