LGテレビおすすめ6選【2026】コスパ最強モデル

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LGのテレビを探しているけど、種類が多すぎてどれを選べばいいか分からない――。そんな悩みを抱えていませんか?

この記事では、ゲーマーやアニメファン、VTuber視聴者の視点から、本当に買うべきLGテレビを厳選しました。有機EL12年連続世界シェアNo.1を誇るLGだからこそ実現できる、圧倒的なコストパフォーマンスと画質の両立。液晶テレビ7万円台から、プレミアム有機EL48万円まで、予算別に「これだけは押さえておきたい」6モデルをご紹介します。

実機レビューと最新価格(2026年1月時点)をもとに、失敗しないテレビ選びをサポートします。

LGテレビが選ばれる3つの理由

1. 有機ELパネルを自社生産、圧倒的コスパ

LGは関連会社のLGディスプレイで有機ELパネルを製造しているため、他メーカーより2~3割安い価格で有機ELテレビを提供できます。同じ画質なら国内メーカーより10万円以上安いケースも珍しくありません。

2. ゲーミング性能が最強クラス

  • 応答速度0.1ms – 残像ゼロでFPSやアクションゲームに最適
  • 4K/120Hz対応 – PS5やXbox Series Xのポテンシャルを完全発揮
  • HDMI 2.1×4ポート – 複数のゲーム機を接続可能
  • VRR/ALLM/G-SYNC対応 – カクつきや遅延を徹底排除

価格.comのゲーミングテレビランキングで、LG製品が常に上位を独占している理由がここにあります。

3. マジックリモコンとwebOSが快適すぎる

リモコンを振るだけでポインター操作ができる「マジックリモコン」は、一度使うと他社には戻れないと評判。Netflix、Amazon Prime Video、YouTube、Disney+、U-NEXTなどの動画配信サービスがワンボタンで起動し、アニメの一気見やVTuber配信の視聴が捗ります。

LGテレビの選び方:4つのポイント

ポイント1:有機EL vs 液晶、どちらを選ぶ?

有機ELがおすすめな人:

  • 映画館のような漆黒の黒を体験したい
  • ゲームで残像のないヌルヌル動作が欲しい
  • アニメの繊細な色彩表現を楽しみたい
  • 予算20万円以上

液晶がおすすめな人:

  • コスパ重視で10万円以下に抑えたい
  • 明るいリビングで視聴することが多い
  • 画面の焼き付きリスクをゼロにしたい

ポイント2:サイズは「視聴距離÷3」が目安

  • 42~48インチ – 6畳以下の部屋、デスクトップモニター兼用
  • 55インチ – 8畳のリビング、視聴距離1.0~1.2m
  • 65インチ – 10畳以上のリビング、視聴距離1.2~1.5m
  • 77インチ以上 – ホームシアター環境

ゲーマーやアニメ視聴者なら、「思ったより大きめ」を選ぶのが正解。没入感が段違いです。

ポイント3:G5・C5・B3の違いを理解する

モデルパネル技術輝度プロセッサー価格帯おすすめ度
G54層Tandem OLED超高輝度α11 Gen238万~79万円★★★★☆
C5WOLED evo高輝度α9 Gen821万~50万円★★★★★
B3WOLED標準α9 Gen719万~27万円★★★☆☆

結論: ほとんどの人にはC5がベスト。G5は明るい部屋で映画を見る人向け、B3はコスパ重視派向け。

ポイント4:リフレッシュレートでゲーム性能が決まる

  • 165Hz(G5のみ) – ハイエンドゲーミングPC向け
  • 144Hz(C5) – ゲーミングPC・PS5・Xbox対応
  • 120Hz(B3/液晶) – PS5・Xbox対応

PS5やXboxだけなら120Hzで十分ですが、PCゲーマーなら144Hz以上を選びましょう。

LGテレビおすすめ6選【2026年最新版】

1位:OLED65C5PJA – 総合力No.1の大本命

1位:OLED65C5PJA - 総合力No.1の大本命

出典:65V型 4K有機ELテレビ LG OLED evo AI C5

価格: 318,000円(税込) サイズ: 65インチ 種別: 有機EL(WOLED evo)

こんな人におすすめ

  • 予算30万前後でベストな有機ELが欲しい
  • ゲームもアニメも映画も全部楽しみたい
  • 失敗したくないので「鉄板モデル」を選びたい

推しポイント

2025年モデルのC5は、前モデルC4から輝度が約20%向上。明るい部屋でもHDRコンテンツの眩しさをしっかり表現できるようになりました。α9 AI プロセッサー Gen8が地デジ放送やNetflixの圧縮された映像を4K相当にアップスケーリングし、10年前のアニメも驚くほど綺麗に映します。

HDMI 2.1が4ポート全てに搭載されているので、PS5・Xbox・Nintendo Switch・録画機器を同時接続しても困りません。応答速度0.1msの有機ELパネルは、FPSゲームで敵を一瞬早く発見できる決定的なアドバンテージです。

65インチの大画面でアニメを見ると、キャラクターの表情の細かな変化まで見逃しません。推しVTuberの配信も、まるで目の前にいるかのような臨場感で楽しめます。

デメリット

  • スタンドが中央ペデスタル型なので、下にサウンドバーを置きにくい
  • 48インチ以下のモデルは輝度がやや劣る

2位:OLED65G5PJB – 妥協なきプレミアム体験

2位:OLED65G5PJB - 妥協なきプレミアム体験

出典:65V型 4K有機ELテレビ LG OLED evo AI G5

価格: 480,000円(税込) サイズ: 65インチ 種別: 有機EL(Primary RGB Tandem OLED)

こんな人におすすめ

  • 最高峰の画質を体験したい
  • 明るいリビングでもHDRの輝きを損ないたくない
  • 壁掛け設置でギャラリーデザインを楽しみたい

推しポイント

G5の最大の特徴は、世界初の4層Tandem OLEDパネル。従来の有機ELより50%も明るく、ピーク輝度は2000nitsを超えます。これは映画館のスクリーンに匹敵する明るさで、昼間のリビングでもHDRコンテンツの白飛びがほぼゼロ。

α11 AI プロセッサー Gen2は、映像を1フレームずつピクセル単位で解析し、最適な補正を施します。Netflixの4K HDRアニメは、制作スタジオで見るマスター映像に限りなく近い画質です。

ゲーミングPCユーザーなら、4K/165Hzの超高速リフレッシュレートが魅力。競技系FPSで勝ちにこだわるプレイヤーの必須装備です。

デメリット

  • スタンドが別売(約5万円)
  • 価格が高く、C5との差額16万円分の価値を感じるかは個人差あり

3位:OLED48C5PJA – 一人暮らし&デスク兼用の新定番

3位:OLED48C5PJA - 一人暮らし&デスク兼用の新定番

出典:48V型 4K有機ELテレビ LG OLED evo AI C5

価格: 209,900円(税込) サイズ: 48インチ 種別: 有機EL(WOLED evo)

こんな人におすすめ

  • 6畳ワンルームに最適サイズ
  • PCモニター兼テレビとして使いたい
  • 予算20万円で有機ELデビューしたい

推しポイント

6畳の部屋に65インチは大きすぎる――そんな悩みを解決するのが48インチモデル。デスクから1m程度の距離で視聴しても、画面全体を無理なく視野に収められます。

PCモニターとしても優秀で、文字の滲みがなく長時間作業しても目が疲れにくい設計。仕事でExcelを使い、夜はNetflixでアニメを見て、週末はゲーム三昧――という使い方が1台で完結します。

C5シリーズなので、画質・ゲーミング性能は65インチモデルと同等。VRRやALLMにも対応し、PS5との組み合わせで遅延ゼロの快適プレイが実現します。

デメリット

  • 42インチより割高(42C5PJAは在庫不安定)
  • リビング視聴には小さく感じる可能性

4位:OLED65B3PJA – コスパ最強の有機EL入門機

4位:OLED65B3PJA - コスパ最強の有機EL入門機

出典:65V型 4K有機ELテレビ OLED65B3PJA

価格: 188,800円(税込) サイズ: 65インチ 種別: 有機EL(WOLED)

こんな人におすすめ

  • 20万円以下で65インチ有機ELが欲しい
  • C5との性能差は許容できる
  • 型落ちでも最新技術は十分使える

推しポイント

2023年モデルのB3ですが、有機ELの基本性能は現行機と遜色ありません。漆黒の黒、無限のコントラスト、応答速度0.1msといった有機ELの美点は健在。アニメの暗いシーンでも黒つぶれせず、夜空の星まで鮮明に描写します。

α9 AI プロセッサー Gen7を搭載し、地デジ放送のアップスケーリング品質はC5の7割程度の実力。YouTube動画やNetflixのHD画質も、十分綺麗に映し出します。

ゲーミング機能は120Hz対応でPS5に最適。VRR・ALLMもしっかり搭載し、競技性の高いゲームでなければ何の不満もありません。

デメリット

  • C5より輝度が約30%低い(明るい部屋では若干見づらい)
  • 55インチモデルは在庫切れ、65/77インチのみ

5位:55UA7500PJA – 予算7.5万円の液晶エントリーモデル

5位:55UA7500PJA - 予算7.5万円の液晶エントリーモデル

出典:55V型4Kスマートテレビ LG UHD AI UA7500

価格: 74,800円(税込・タイムセール中) サイズ: 55インチ 種別: 4K液晶(IPS)

こんな人におすすめ

  • 10万円以下で55インチが欲しい
  • 有機ELの焼き付きリスクを避けたい
  • 明るいリビングで昼間も視聴する

推しポイント

通常価格83,200円がタイムセールで74,800円という破格の安さ。IPSパネル採用で視野角が広く、斜めから見ても色が変わりません。家族全員でアニメを見るときに便利です。

4Kチューナー内蔵で、BS4K・110度CS4K放送を受信可能。webOS搭載でNetflix・YouTube・Amazon Prime Videoもワンボタン起動。マジックリモコンの快適さは有機ELモデルと同じです。

α5 AI プロセッサー 4Kが映像を解析し、ノイズ除去・シャープネス向上を自動実行。10年前の地デジアニメも、意外なほど綺麗に映ります。

デメリット

  • 黒が有機ELほど沈まない(液晶の宿命)
  • ゲーミング性能は60Hzまで(PS5の120Hz非対応)

6位:65NANO80AJA – ゲーマー向けコスパモデル

6位:65NANO80AJA - ゲーマー向けコスパモデル

出典:65V型4Kスマートテレビ LG NanoCell AI NANO80

価格: 129,999円(税込) サイズ: 65インチ 種別: NanoCell液晶

こんな人におすすめ

  • 有機ELは高いけど、液晶より良い画質が欲しい
  • ゲームメインでテレビを使う
  • 予算15万円以内で65インチ

推しポイント

NanoCellテクノロジーは、液晶パネルにナノ粒子フィルターを追加し、色の純度を高める独自技術。通常の液晶より色再現性が約20%向上し、アニメの鮮やかな色彩をより正確に表現します。

HDMI 2.1対応でPS5の4K/120Hz出力に対応。VRR・ALLMも搭載し、FPSやレーシングゲームの遅延を最小化。有機ELには及びませんが、この価格帯では最強のゲーミング性能です。

視野角178度のIPSパネルで、複数人でゲームを楽しむときも画質が劣化しません。ゲーム配信をする人なら、視聴者に見せる映像も綺麗に映ります。

デメリット

  • 黒の表現は有機ELに大きく劣る
  • バックライトの均一性にややムラあり

サイズ別価格比較表

有機EL C5シリーズ

サイズ価格(税込)1インチあたり単価おすすめ度
42型270,000円6,429円★★☆☆☆
48型209,900円4,373円★★★★☆
55型280,000円5,091円★★★☆☆
65型318,000円4,892円★★★★★
77型498,000円6,468円★★★☆☆
83型730,000円8,795円★★☆☆☆

コスパ最強は65型 – 1インチあたり4,892円で、48型に次ぐ安さ。大画面の迫力と価格のバランスが絶妙です。

有機EL G5シリーズ

サイズ価格(税込)C5との差額
55型380,000円+100,000円
65型480,000円+162,000円
77型791,998円+293,998円
83型1,210,000円+480,000円

G5はC5の1.5~2倍の価格。輝度とプロセッサーの性能差に16万円払えるかが分かれ目です。

予算別おすすめモデル

予算10万円以下

55UA7500PJA(74,800円) 一択

  • タイムセール中の今が狙い目
  • webOS・マジックリモコンの快適さは上位機種と同じ

予算10~20万円

65NANO80AJA(129,999円) がベスト

  • ゲーマーなら迷わずコレ
  • 4K/120Hz対応で次世代ゲーム機の性能を引き出す

予算20~25万円

OLED48C5PJA(209,900円) がおすすめ

  • 有機ELデビューに最適
  • デスク環境ならサイズ感も完璧

予算25~35万円

OLED65C5PJA(318,000円) が大本命

  • 最もバランスが良く後悔しない選択
  • 5年使えるハイエンド性能

予算35万円以上

OLED65G5PJB(480,000円) で最高峰を

  • 明るい部屋で映画鑑賞する人は価値あり
  • ゲーミングPCと組み合わせて165Hzの世界へ

LGテレビでよくある質問

Q1:有機ELの焼き付きは大丈夫?

A: 2026年現在、焼き付きリスクは大幅に低減されています。

LGの最新有機ELは以下の対策を実装:

  • ピクセルシフト機能 – 静止画を数ピクセルずつ移動
  • スクリーンセーバー自動起動 – 5分間操作なしで作動
  • 輝度自動調整 – 静止画部分の明るさを下げる
  • ピクセルリフレッシュ – 定期的にパネルをメンテナンス

YouTubeで24時間同じ映像を流し続けるような極端な使い方をしない限り、焼き付きは起こりません。普通にゲームやアニメを楽しむ分には10年以上問題なく使えます。

Q2:C5とB3、どっちがコスパ良い?

A: ほとんどの人にはC5がおすすめ。

B3のメリットは価格の安さだけ。C5はB3より13万円高いですが、以下の性能差があります:

  • 輝度が約30%向上(明るい部屋でHDRが映える)
  • プロセッサーが1世代新しい(アップスケーリング品質が向上)
  • リフレッシュレートが144Hz(PCゲーマー向け)
  • webOS 25搭載(動作がサクサク)

13万円の差額は5年使えば年間2.6万円。月額2,200円の「画質アップグレード料金」と考えれば、納得できる投資です。

Q3:ゲームするならG5が必要?

A: PS5・Xbox Series XならC5で十分

G5が必要なのは以下の人だけ:

  • ゲーミングPCで144Hz以上出せる
  • 競技性の高いFPSをプレイする
  • 明るい部屋でHDRゲームをする

PS5・Xboxは最大120Hzなので、C5の144Hzでオーバースペックなくらいです。G5の165Hzは持て余します。

Q4:マジックリモコンはそんなに便利?

A: 一度使ったら普通のリモコンには戻れません。

  • ポインター操作 – リモコンを振るだけでカーソル移動
  • 音声検索 – 「鬼滅の刃」と話すだけで検索完了
  • ホイールボタン – 音量調整が直感的
  • Netflix/Primeボタン – ワンタッチで起動

特にNetflixで作品を探すとき、従来のリモコンなら十字キーで何十回も押す必要がありますが、マジックリモコンならマウス操作のようにサクサク選べます。

Q5:壁掛けにしたいけど難しい?

A: G5なら簡単、C5は少しコツが必要。

G5(Gallery Design):

  • 壁掛け専用設計
  • 専用ブラケットで隙間ゼロ
  • ケーブルボックス内蔵で配線スッキリ

C5:

  • 市販の壁掛け金具(VESA規格)が必要
  • やや厚みがあるので壁から数cm浮く
  • 配線処理を工夫しないとケーブルが目立つ

工事業者に依頼する場合、費用目安は3~5万円。ヨドバシカメラやビックカメラで購入すれば、設置サービス付きプランもあります。

Q6:サウンドバーは必要?

A: 映画・アニメを本格的に楽しむならあった方が良い

LGテレビの内蔵スピーカーは決して悪くありませんが、薄型設計のため低音が弱め。特にアクション映画や音楽アニメ(『ぼっち・ざ・ろっく!』など)では、サウンドバーがあると臨場感が段違いです。

おすすめサウンドバー:

  • JBL BAR 500 MK2(約6万円) – 「MultiBeam」テクノロジーとバーチャルDolby Atmosを採用したハイブリッド式サラウンドサウンドバー
  • SONY HT-X8500(約4万円) – コスパ最強、Dolby Atmos・DTS:X対応/デュアルサブウーファー内蔵
  • Bose Smart Soundbar(約7万円) – Dolby Atmos対応 Bluetooth, Wi-Fi接続 Amazon Alexa, Googleアシスタント対応

まとめ:失敗しないLGテレビの選び方

6つのモデルを紹介しましたが、9割の人にはOLED65C5PJAをおすすめします。

理由は明確:

  1. 有機ELの美しさを32万円で体験できる(国内メーカーなら50万円超)
  2. ゲーム・アニメ・映画すべてに最適化された万能性
  3. 5年後も現役で使えるスペック(144Hz・HDMI 2.1×4)
  4. 65インチの大画面は一度体験すると55インチに戻れない

予算が許せばOLED65G5PJBで最高峰の画質体験を。予算を抑えたいならOLED48C5PJAで有機ELデビューを。

どのモデルを選んでも、LGの有機ELなら「買って良かった」と思える満足度が待っています。この記事が、あなたの「神テレビ」との出会いをサポートできれば幸いです。


各製品のAmazon購入リンク:

※価格は2026年1月4日時点。最新価格は各リンク先でご確認ください。

投稿者プロフィール

宝居すい
宝居すい黒の電子
テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機などの黒物家電が好きすぎて、あほみたいに詳し過ぎる黒物家電馬鹿、すいと申します。

〇このブログを始めたきっかけ

このブログを始めたきっかけは、最新技術が大好きだからです。

特に、テレビがナノデバイス化したときは本当に心が躍りました。

最近はやりの「量子ドット」のことです。

現在どころか、未来のナノデバイスの知識まで豊富なほど黒物家電の最新技術が大好き。

調べて知ることが趣味となっており、それらを書き留めておく意味合いもあって始めました。 


〇黒物家電の詳しさについて

例えば、DisplayHDR規格の色深度や色域、コントラスト比。

HDMIの最大データレート。

スピーカーのドライバーユニット、振動板の素材、S / N比、THD+N等、専門的な知識がたっぷりございます。


〇好きなゲーム

ニーア オートマタ、FF15、ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド、ティアーズ オブ ザ キングダム、Ghost of Tsushima、SEKIRO: SHADOWS DIE TWICEです。

FF15に関しては賛否あり、確かに欠点が少なくございませんが、かなり挑戦的だった点、戦闘、途中までのストーリー、アーデン、アラネア、イリス、ゲンティアナなど一部のキャラクターが好きでした。


〇好きなラノベの好きなキャラ

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

ベル、フィン・ディムナ、ティオナ・ヒリュテ、シル・フローヴァ、リュー・リオン、ヘスティア


田中〜年齢イコール彼女いない歴の魔法使い〜

タナカ、エディタ、ソフィア、ファーレン、ゾフィー、エステル


ソードアート・オンライン

キリト、アリス、ユウキ、ユージオ、クライン


精霊幻想記

リオ、クリスティーナ=ベルトラム、セリア=クレール、アリア=ガヴァネス、アイシア、サヨ、ギュスターヴ=ユグノー、村雲 浩太、リーゼロッテ=クレティア、コゼット


〇好きな声優(最推しのみ)

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〇好きなVtuber(最推しのみ)

結城さくなさん、湊あくあさん


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