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2025年11月28日、8Kポーリング対応のテンキーレスゲーミングキーボード「Huntsman V3 Pro Tenkeyless 8KHz – White Edition」が発売されました。オプティカルスイッチの進化は止まりません!
さて、「撃ち合いで0.1秒差で負ける」「ストッピングのタイミングがズレる」「キーの反応が遅い気がする」——VALORANTやCS2をプレイしていて、こんな経験ありませんか?
実は、多くのゲーマーが気づいていない盲点があります。それはキーボードの応答速度です。
従来のメカニカルキーボードは応答に5〜6msかかりますが、オプティカルゲーミングキーボードならわずか0.2ms。プロゲーマーの9割が採用している理由は、この圧倒的な速さにあります。
「でも高いんでしょ?」「初心者には必要ない?」——そんな声が聞こえてきそうですね。
安心してください。この記事では、1.5万円台の入門モデルから最新のハイエンド機まで、2025年のおすすめオプティカルキーボード10選を完全網羅。あなたのレベルや予算に合わせて、本当に必要な1台が選べます。
光学式の超高速レスポンスで、ライバルに差をつける。その第一歩を、今日から始めましょう!
オプティカルスイッチとは?最速のゲーミング体験を実現する光学式技術

オプティカルスイッチ(光学式スイッチ)は、従来のメカニカルスイッチとは異なり、赤外線センサーによってキー入力を検知する次世代技術です。物理的な接点を持たないため、チャタリング(誤入力)が発生せず、応答速度は最速0.2msを実現しています。
光学センサーによる入力検知により、反応速度が極めて高速で、キーの耐久性も大幅に向上することが特徴です。メカニカルスイッチの応答速度が5〜6ms程度であるのに対し、オプティカルスイッチは最大30倍も高速な反応を可能にします。
オプティカルスイッチの主なメリット:
- 超高速レスポンス(0.2〜0.7ms)でFPS・TPSゲームに最適
- チャタリング現象が発生しない高精度入力
- 1億回以上のキー耐久性
- ラピッドトリガー対応で瞬時のストッピングが可能
ラピッドトリガー機能とは?FPS勝利の鍵を握る最新技術

ラピッドトリガーは、キーが最小限の距離でリセットされるため、キーの連打速度が劇的に向上し、動作の応答性が格段に高まります。VALORANTやCounter-Strike 2など、精密なストッピングが求められるFPSゲームで圧倒的なアドバンテージを生み出します。
従来のキーボードでは、キーを押してから離すまでに一定の距離が必要でしたが、ラピッドトリガー機能により、わずか0.1mmの動きでキーがリセットされます。これにより、キャラクターの移動と停止を瞬時に切り替えられ、正確な射撃が可能になります。
オプティカルゲーミングキーボードおすすめ10選

1. Razer Huntsman V3 Pro – 最強の第2世代オプティカルスイッチ搭載
価格帯: 26,980円〜34,980円(サイズにより変動)
Razer Huntsman V3 Proは、第2世代アナログオプティカルスイッチを搭載し、0.1〜4.0mmの範囲で調整可能なアクチュエーションと、ラピッドトリガーモードにより超高速連打が可能なハイエンドモデルです。
主な特徴:
- 第2世代Razerアナログオプティカルスイッチ
- アクチュエーションポイント0.1〜4.0mm調整可能
- ラピッドトリガー感度0.1〜1.0mm調整可能
- ダブルショットPBTキーキャップ採用で耐久性抜群
- マグネット式レザーレット製リストレスト付属
- アルミニウム製トッププレート採用
特にCounter-Strike 2やValorantといったFPSゲームで、素早く移動して静止し、敵に照準を合わせる状況では、ラピッドトリガーがより精密な操作をサポートし、ヘッドショットの精度が大幅に向上します。
おすすめポイント: フルサイズ、テンキーレス(TKL)、60%サイズ(Mini)の3種類から選択可能。プロゲーマー御用達の最上位モデルで、勝ちにこだわるFPSプレイヤーに最適です。
2. Razer Huntsman Elite – 高級感溢れる初代オプティカルキーボード
価格帯: 15,000円〜20,000円
Razer Huntsmanシリーズの初代フラッグシップモデル。第1世代オプティカルスイッチを搭載し、当時としては革新的な応答速度を実現しました。
主な特徴:
- 第1世代Razerオプティカルスイッチ
- フルサイズレイアウトでテンキー付き
- マルチメディアコントロール搭載
- Razer Chroma RGB対応
- マグネット式リストレスト付属
おすすめポイント: V3 Proと比較すると価格が抑えられており、初めてオプティカルキーボードを試したい方や、フルサイズキーボードが必要な作業用途との兼用に適しています。
3. CORSAIR K65 PRO MINI – コンパクト設計の高性能モデル
価格帯: 20,000円〜25,000円
CORSAIRのコンパクト60%サイズながら、プロフェッショナル向けの機能を凝縮したモデルです。
主な特徴:
- CORSAIR OPX光学スイッチ搭載
- 60%コンパクトレイアウト
- 1.0mmアクチュエーション
- 8,000Hzポーリングレート対応
- 取り外し可能なUSB Type-Cケーブル
おすすめポイント: デスクスペースを最大限に活用したいゲーマーに最適。マウスの可動域を広く確保でき、特にローセンシプレイヤーにおすすめです。
4. SteelSeries Apex 9 – 驚異の0.2msレスポンス
価格帯: 23,620円〜26,370円
SteelSeriesによると、従来のメカニカルキーボードが5.0〜6.0msなのに対して、Apex 9のOptipointスイッチは0.2msと、最速レベルの応答速度を実現しています。
主な特徴:
- OptiPoint光学スイッチ搭載(レスポンス0.2ms)
- アクチュエーションポイント1.0mm/1.5mm切替可能
- 1億回のキーストローク耐久性
- PBT 2色成型キーキャップ
- 航空機用アルミニウム合金採用
Razer Huntsman V2よりもさらに軽く感じられる打鍵感で、キーを撫でるような繊細なタッチでも確実に反応します。
おすすめポイント: テンキーレス(TKL)と60%サイズ(Mini)から選択可能。Apex Proよりも手頃な価格で、光学式の超高速レスポンスを体験できるコストパフォーマンスの高いモデルです。
5. ROCCAT Vulcan Pro – 独自の光学スイッチ技術
価格帯: 18,000円〜25,000円
ROCCATが独自開発した光学スイッチを搭載し、個性的なデザインが特徴のゲーミングキーボードです。
主な特徴:
- Titan Switch Optical搭載
- 1.5mmアクチュエーション
- 航空機グレードアルミニウムトッププレート
- デタッチャブルパームレスト付属
- Easy-Shift[+]機能でキー割り当て倍増
おすすめポイント: 独特の低プロファイルデザインで、タイピングポジションが低く手首への負担が少ない設計。長時間のゲームプレイでも疲れにくいモデルです。
6. ASUS ROG Strix Scope II RX – ROG独自の光学技術
価格帯: 22,000円〜28,000円
ASUSのゲーミングブランドROGが展開する、独自のオプティカルスイッチ搭載モデルです。
主な特徴:
- ROG RX光学メカニカルスイッチ
- 1.5mmアクチュエーション
- ステルスキー(Ctrl)の3倍拡大設計
- 100%アンチゴースト&NキーロールオーバーRGB Aura Sync対応
- PBTダブルショットキーキャップ
おすすめポイント: ステルスキー(左Ctrl)が通常の3倍の幅に設計されており、FPSゲームでのしゃがみ動作が確実に行えます。ROG製品とのライティング連携も魅力です。
7. Razer DeathStalker V2 Pro – 薄型デザインの無線モデル
価格帯: 28,000円〜35,000円
Razerの薄型オプティカルキーボードで、無線接続に対応したプレミアムモデルです。
主な特徴:
- 低プロファイル光学スイッチ
- 無線2.4GHz&Bluetooth対応
- 超薄型デザイン(わずか9mm)
- 最大40時間のバッテリー寿命
- スマートホイール搭載
おすすめポイント: ノートPCのようなスリムな打鍵感を好む方に最適。ワイヤレスながら低遅延で、デスク周りをすっきりさせたいユーザーにおすすめです。
8. Razer Huntsman V2 – バランスの取れた定番モデル
価格帯: 15,000円〜22,000円
Huntsman V3 Proの前世代モデルですが、基本性能は十分に高く、コストパフォーマンスに優れています。
主な特徴:
- 第2世代Razerオプティカルスイッチ
- リニア/クリッキースイッチ選択可能
- ダブルショットPBTキーキャップ
- マグネット式リストレスト付属
- マルチメディアコントロール搭載
おすすめポイント: V3 Proほどの高機能は不要だが、信頼性の高いオプティカルキーボードが欲しい方に。価格と性能のバランスが優れた選択肢です。
9. ROCCAT Vulcan II Max – 洗練されたデザインの第2世代
価格帯: 20,000円〜27,000円
ROCCAT Vulcanシリーズの進化版で、より洗練されたデザインと機能を搭載しています。
主な特徴:
- Titan Optical Switch(第2世代)
- 1.4mmアクチュエーション
- 着脱式パームレスト
- RGB per-keyライティング
- 専用メディアコントロールキー
おすすめポイント: 独特の浮き上がったキーデザインで清掃が容易。RGBライティングも美しく、見た目にこだわるゲーマーにおすすめです。
10. ASUS ROG Falchion RX ロープロファイル – 持ち運べる65%ワイヤレス
価格帯: 18,000円〜24,000円
コンパクトな65%レイアウトに無線機能を搭載した、携帯性に優れたモデルです。
主な特徴:
- ROG RX光学スイッチ
- 65%コンパクトレイアウト
- 2.4GHz無線&Bluetooth対応
- タッチパネル式コントロール
- 専用キャリングケース付属
おすすめポイント: 65%サイズで矢印キーも搭載し、日常使いとゲームの両立が可能。無線対応で持ち運びやすく、LAN大会や友人宅でのゲームプレイにも最適です。
オプティカルゲーミングキーボードの選び方
1. サイズで選ぶ
- フルサイズ: テンキーが必要な作業用途と兼用する方向け
- テンキーレス(TKL): バランスの良い定番サイズ
- 60%/65%: 最大限のマウススペースが欲しいFPSプレイヤー向け
2. 機能で選ぶ
- ラピッドトリガー: FPS競技シーンで勝ちたいなら必須
- アクチュエーション調整: ゲームとタイピングで使い分けたい方に
- 無線接続: デスク周りをすっきりさせたい方向け
3. 予算で選ぶ
- エントリー(1.5万円〜2万円): Huntsman Elite、Huntsman V2
- ミドル(2万円〜2.5万円): Apex 9、ROCCAT Vulcan Pro
- ハイエンド(2.5万円以上): Huntsman V3 Pro、DeathStalker V2 Pro
オプティカルキーボードのデメリットも知っておこう
オプティカルキーボードの最大のデメリットは価格で、メカニカルキーボードが1万円程度なのに対し、光学式スイッチを採用するオプティカルキーボードは安いモデルで1.5万円程度、高いモデルは3万円以上します。
また、作動点が浅いため、深めのストロークが好きな方には不向きな場合があります。ラピッドトリガー機能は感度が高すぎて、慣れるまで誤入力が発生することもあるため、初期設定では少し作動点を高めに設定することをおすすめします。
今すぐ始めよう!オプティカルキーボードで勝率アップ
オプティカルゲーミングキーボードは、もはやプロだけの特権ではありません。最速0.2msの応答速度とラピッドトリガー機能により、あなたのプレイが確実にレベルアップします。
迷ったらこの3つから選べば間違いなし:
- 総合力No.1: Razer Huntsman V3 Pro(最高性能を求める方)
- コスパ最強: SteelSeries Apex 9(初めてのオプティカルに)
- コンパクト派: CORSAIR K65 PRO MINI(デスクスペース重視)
「本当に違いがわかるの?」という不安は無用です。VALORANTやCS2でのストッピング精度、APEXでのキャラコン性能が目に見えて向上します。多くのユーザーが「もっと早く買えばよかった」と実感しています。
価格は1.5万円〜3.5万円と決して安くありませんが、耐久性1億回以上で長期使用が可能。1日あたり10円未満の投資で、毎日の勝率が変わると考えれば、これほどコスパの良い投資はありません。
あなたもオプティカルキーボードで、ワンランク上のゲーミング体験を始めませんか?今日の決断が、明日の勝利につながります。
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投稿者プロフィール

- 黒物家電マニア×ゲーマー
-
はじめまして、すいと申します。
テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機…
黒物家電が好きすぎて、「あほみたいに詳しすぎる」とよく言われます。
── 「感動を伝えたい」
このブログを始めたきっかけは、18歳の時の出会いです。
お菓子工場でバイトしていた頃、仲良くなったおじさんに誘われて家に遊びに行きました。
そこには、スピーカー、アンプ、サラウンドサウンドで作られた「音響の部屋」がありました。
映画館なんて目じゃないほどの感動。
その時の衝撃が、今も忘れられません。
「いい製品は、こんな感動を与えてくれるんだ」
このブログを通じて、あの時の感動を、誰かに伝えたい。
それがすべての原点です。
──このブログについて
「技術的に正しくて、実際に役立つ情報」を発信してます。
量子ドットの発色原理、HDMIの帯域幅、スピーカーのS/N比…
マニアックな知識を、初心者にも分かりやすく。
実際に使った製品のレビュー、ゲーム攻略、失敗談も包み隠さず書いてます。
ブログ歴は10年以上。長く続けてこられたのは、「誰かの感動に繋がる」と信じているから。
──黒物家電への深すぎる愛
完全に理系人間です。物理、化学、数学が好きすぎて、〇大の問題を解くのが好きだったほど。
特にナノテクノロジーに心が躍ります。
量子ドット技術に出会った時の感動は、今も忘れられません。
ナノ粒子サイズで発光波長を制御できる美しさ。LGのNanocell技術を知った瞬間、心が震えました。
遺伝子改変、GPU、ナノデバイス…未来のナノ技術の本を読み漁る日々。
関連する小説まで書いたことがあるほど、ナノの世界に魅了されてます。
──専門知識(たっぷりあります)
- DisplayHDR規格:色深度、色域、コントラスト比
- HDMI:最大データレート、バージョン別の違い
- スピーカー:ドライバーユニット、振動板の素材、S/N比、THD+N
「普通の人が知らない技術的な話」を、分かりやすく解説するのがこのブログのテーマです。
──音へのこだわり
技術への愛の中でも、特に音へのこだわりは強いです。
SteelSeries Arctis Nova Proに出会った時、「これだ!」と思いました。
GameDACに搭載されたESS製ハイクオリティDAC。
SNR 111dBという、ゲーミングデバイスの性能を著しくオーバーするクリアなサウンド。
北欧デザインのシンプルな美しさ。
すべてが完璧でした。
──忘れられない感動体験
FPSゲームでキャラクターが背負うバックパックのチャーム。
その音が、後ろから聞こえた瞬間。
ノイズが少ないと、こんな些細な音まで聞こえるんだ。
開発者のこだわりが、音で伝わってくる。
ニーアオートマタでは、ヨルハ部隊の3人の女性が会話する目の前を通り過ぎた時。
誰が話しているのか、声の方向でしっかり感じられた。
この感動を、誰かにも味わってほしい。
──好きなゲーム(RPG/アドベンチャー/しにゲー)
くにおくんのドッジボールのようなレトロゲーも好きですが、なにより、ニーアオートマタに魅了されました。
ニーア オートマタ、FF15、ゼルダBotW/TotK、Ghost of Tsushima、SEKIRO
FF15は賛否ありますが、挑戦的な試み、戦闘システム、アーデン・アラネア・イリス・ゲンティアナといったキャラクターが好きでした。
──RPG好きになった理由
実は子供の頃、家が貧しくてゲームを買えませんでした。
友達が持ってくるゲームソフトを、横で見てるだけ。
特にRPGは一緒にプレイできないので、所々見てるだけ。
友達が帰ると、ゲームも持ち帰ってしまう。
だからこそ、RPGに憧れたんだと思います。
──読書家でもあります
毎日欠かさず読書してます。
推理小説が大好き。シャーロック・ホームズは何度読んでも飽きない。
ラノベも毎晩、布団の中で読んでます。
理系だけど、文系的な楽しみも大切にしてます。
──好きなラノベのキャラクター
ダンまち
ベル、フィン、ティオナ、シル、リュー、ヘスティア
田中
タナカ、エディタ、ソフィア、ファーレン、ゾフィー、エステル
SAO
キリト、アリス、ユウキ、ユージオ、クライン
精霊幻想記
リオ、クリスティーナ、セリア、アリア、アイシア、サヨ、ギュスターヴ、浩太、リーゼロッテ、コゼット
キャラクターへの愛、語り出したら止まりません。
──推し(最推し)
声優:松岡禎丞さん
Vtuber:結城さくなさん、湊あくあさん
アーティスト:hydeさん
──この推しが好きだと言うには、今でもそれなりに勇気がいると思うんです
実際に、ちょちょいと鼻で笑われたこともあります。
それでも好きなものは好き。
そんな勇気を持つ人たちに、このブログを読んでほしい。
いい黒物家電に出会って、より作品に感動してほしい。
──失敗談も包み隠さず
ヤマハのサブウーファー、買って失敗しました。
重低音が想像以上に響く。壁が薄い家では、ボリュームをかなり絞らないといけない。
理解していたつもりでしたが、実体験でないとわからないことってありますよね。
こういう失敗談も、正直に書いていきます。
──ブログ名の由来
「ブラデバ」の由来は、ブラック×デバイス。
シンボルマークは、角と蝙蝠の羽が生えた黒猫の悪魔。
カッコ可愛くないですか? イラストレーターを使って私がデザインしました。
──このブログで大切にしていること
✅ 技術的に正しい情報(嘘・誇張なし)
✅ 可能な範囲で実際に使った・プレイした体験(実体験ベース)
✅ 初心者にも分かりやすく(専門用語は必ず解説)
✅ 失敗談も包み隠さず(リアルな情報提供)
✅ 感動を伝える(いい製品との出会いで人生が変わる)
「信頼できる情報源」であることを、何より大切にしています。
---
黒物家電の技術的な深掘りから、ゲーム攻略、アニメ・ラノベ語り、推し活まで。
好きなものを、好きなだけ、正直に書いていきます。
いい製品は、感動を与えてくれる。
その感動を、誰かに伝えたい。
それが、このブログのすべてです。
よろしくお願いいたします!
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