〇当サイトではアフィリエイトプログラムを利用して商品やサービスを紹介しています。
〇当サイトにはプロモーションが含まれています。
〇Amazonのアソシエイトとして、「ブラデバ」は適格販売により収入を得ています。
レグザから嬉しいニュースが届きました。レーザープロジェクタ「RLC-V7R/V7R MAX」がAirPlay 2に対応し、iPhoneやiPadから簡単にコンテンツを投影できるようになりました。レグザブランドの進化は、プロジェクタだけにとどまりません。
さて、PS5を購入したものの「本当にこのテレビでゲームの魅力を引き出せているのか?」と疑問に感じていませんか?また、NetflixやAmazon Prime Videoで映画を観る時、「映画館で観た時ほどの感動がない」と物足りなさを感じている方も多いはずです。
4K対応テレビなら何でも同じ、と思っていたら大間違い。実は、PS5が出力する120fpsの滑らかな映像も、映画の繊細なHDR表現も、テレビの性能次第で天と地ほどの差が生まれます。特に2025年に登場が噂されるSwitch2に向けて、今テレビを買い替えるなら慎重に選びたいところ。
そんな中、ゲーマーと映画ファンの両方から注目を集めているのが、レグザの最新モデル「Z770R」です。この記事では、なぜZ770RがPS5・Switch2ユーザーと映画好きにとって最適な選択なのか、実際の性能データと共に徹底解説していきます。
PS5の真価を100%引き出す、圧倒的ゲーミング性能

レグザ Z770Rは、4K/144Hzの高リフレッシュレート入力に対応し、最小遅延速度わずか0.83msという驚異的な応答性能を実現しています。これは一般的なテレビの10分の1以下の遅延時間で、プロゲーマーが使用するゲーミングモニターにも匹敵するスペックです。
PS5でApex LegendsやCall of Dutyなどの対戦型FPSをプレイする際、この低遅延性能が勝敗を左右します。敵の動きを察知してから射撃ボタンを押すまでのタイムラグが極限まで削減されているため、思い通りの操作感でゲームに没入できます。
144Hz VRRゲームモードを搭載しており、VRR(可変リフレッシュレート)とALLM(自動低遅延モード)にも完全対応。PS5が出力するフレームレートに合わせて画面の更新頻度を自動調整するため、画面のカクつきやティアリングが発生しません。『スパイダーマン2』や『ホライゾン フォービドゥン・ウェスト』のような美しいグラフィックのゲームでも、滑らかな映像でストレスフリーにプレイできます。
さらに、ゲームジャンルに適した画質モードを搭載しており、RPG、FPS、レーシングゲームなど、プレイするゲームに最適化された映像設定を瞬時に切り替えられます。
Switch2時代も見据えた万全のゲーム対応

次世代機として注目されるNintendo Switch2にも、レグザ Z770Rは完璧に対応します。Switch2が高性能化し、より高いフレームレートやHDR出力に対応した場合でも、本機の144Hz対応とHDR10+、Dolby Vision対応により、その性能を余すことなく発揮できます。
大画面でのプレイが魅力のSwitch2では、55型から75型まで選べるサイズラインナップも大きな武器。リビングの大画面で『ゼルダの伝説』や『スプラトゥーン』の世界に没入する体験は、携帯モードや小型モニターでは味わえない感動があります。
Mini LEDが生み出す映画館級の映像美
Z770RシリーズはMini LEDバックライトを採用し、エリア分割数・ピーク輝度ともに従来比約2倍に高めたことで、映画鑑賞の質が劇的に向上しています。
NetflixやAmazon Prime Videoで配信されている最新の映画作品は、多くがHDRで制作されています。レグザ Z770RはHDR10、HDR10+、Dolby Vision、HLGといった主要なHDRフォーマットに幅広く対応しており、制作者が意図した通りの明暗差や色彩表現を忠実に再現します。
『DUNE/デューン 砂の惑星』のような暗いシーンが多い作品でも、Mini LEDの緻密なエリア制御により、漆黒の闇の中にある微細なディテールまでくっきりと描き出します。一方、『トップガン マーヴェリック』の眩しい空中戦シーンでは、従来のテレビでは白飛びしてしまう雲の質感や太陽光の輝きまで、立体的に表現できます。
2025年度版の高画質エンジン「レグザエンジンZR」を採用し、ネット動画のコントラストと精細感をアップさせ、低フレームレートの作品でもスムーズに再生する「ネット動画ビューティ」に対応。映画館で観るような24fpsの作品も、ガタつきを抑えてなめらかに映し出します。
映画館を超える重低音サウンド体験
Z770Rシリーズは「重低音立体音響システムZ」を搭載し、実用最大出力60Wのマルチアンプが2ウェイバスレフ型メインスピーカーやトップスピーカー、重低音バズーカを駆動。映画の爆発音やアクションシーンの迫力が、お腹に響くような重低音として伝わってきます。
Dolby Atmosにも対応しており、立体的で重厚なサウンド、パワフルで臨場感あふれるサウンドを再現。『ジュラシック・ワールド』で恐竜が迫ってくるシーンでは、まるで自分がその場にいるかのような臨場感を体験できます。
多くのテレビでは物足りなさを感じる音質も、Z770Rなら別途サウンドバーを購入する必要がありません。初期投資を抑えながら、高品質な映像と音響の両方を手に入れられるのは大きな魅力です。
生成AIが変える、テレビとの新しい対話
レグザAIボイスナビゲーターは、Googleの生成AI「Gemini」と連携し、「最近話題のドラマ」といった抽象的な言葉に対してトレンドやユーザーの好みに沿って、おすすめのコンテンツを表示できます。リモコンのボタンを何度も押して番組を探す時代は終わりました。
「感動する映画が見たい」「笑えるアニメを探して」といった曖昧な要望でも、AIが視聴履歴や今のトレンドを分析して最適な作品を提案。まるで映画に詳しい友人に相談しているような感覚で、新しい作品との出会いが生まれます。
レグザAI快適リスニングは、AIを使ってコンテンツの音声成分を認識し、音声と環境音のバランスを調整。洋画を観る際に字幕を追いながらでもセリフが聞き取りやすくなるよう、人の声を強調したり、逆にスポーツ中継では実況を抑えて歓声を大きくして臨場感を高めたりと、シーンに応じた最適な音質調整が可能です。
2画面表示で広がるエンターテインメントの可能性
2画面表示に対応し、左側には放送番組およびHDMI入力の画面、右側には放送番組やYouTube動画、もしくはAirPlayやミラーリング機能などスマートフォンの画面が表示できる「ダブルウインドウ」機能を搭載。
ゲーム実況動画を参考にしながらPS5でゲームをプレイしたり、サッカー観戦をしながらSNSで友人と盛り上がったり、映画を観ながら出演俳優の情報をスマホで調べたりと、使い方は無限大。一台で二役こなせるため、テレビの前での時間がより濃密で楽しいものになります。
コストパフォーマンスに優れた選択
Z770Rシリーズは、量子ドットや全自動録画機能のタイムシフトマシンなどを外すことによって低価格を実現しながら、Mini LEDバックライトという核心的な画質向上技術は搭載しています。
55型「55Z770R」が253,000円前後、65型「65Z770R」が308,000円前後、75型「75Z770R」が396,000円前後という価格設定は、同クラスのMini LED搭載テレビと比較しても非常にお買い得。PS5やSwitch2への投資も考えると、テレビ本体のコストを抑えられるのは嬉しいポイントです。
映画好き、ゲーム好きにとって妥協したくない画質と音質。そして次世代ゲーム機を最大限に活かせる性能。レグザ Z770Rは、これらすべてを手の届く価格で実現した、2025年の大本命テレビと言えるでしょう。
まとめ:レグザZ770Rは、ゲームも映画も本気で楽しみたい人の最適解
レグザZ770Rは、PS5の性能を100%引き出す0.83ms超低遅延と144Hz対応、そして次世代Switch2も見据えた万全のゲーミング性能を備えています。Mini LED搭載で実現した映画館級の画質は、NetflixやAmazon Prime Videoでの映画鑑賞を別次元の体験に引き上げます。
Dolby Atmos対応の重低音立体音響システムZにより、サウンドバー不要で迫力のサウンドを楽しめるのも大きな魅力。生成AI「Gemini」を活用したボイスナビゲーターや2画面表示など、先進機能も充実しています。
これだけの性能を備えながら、55型で25万円台からという価格設定は、2025年のMini LEDテレビとして非常に優秀なコストパフォーマンス。上位機種の量子ドットやタイムシフトマシンを省くことで、本当に必要な画質・音質・ゲーム性能に投資を集中した、賢い選択と言えるでしょう。
ゲームと映画、どちらも妥協したくないあなたに。レグザZ770Rは、リビングのエンターテインメントを次のレベルへと導く一台です。
投稿者プロフィール

- 黒物家電マニア×ゲーマー
-
はじめまして、すいと申します。
テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機…
黒物家電が好きすぎて、「あほみたいに詳しすぎる」とよく言われます。
── 「感動を伝えたい」
このブログを始めたきっかけは、18歳の時の出会いです。
お菓子工場でバイトしていた頃、仲良くなったおじさんに誘われて家に遊びに行きました。
そこには、スピーカー、アンプ、サラウンドサウンドで作られた「音響の部屋」がありました。
映画館なんて目じゃないほどの感動。
その時の衝撃が、今も忘れられません。
「いい製品は、こんな感動を与えてくれるんだ」
このブログを通じて、あの時の感動を、誰かに伝えたい。
それがすべての原点です。
──このブログについて
「技術的に正しくて、実際に役立つ情報」を発信してます。
量子ドットの発色原理、HDMIの帯域幅、スピーカーのS/N比…
マニアックな知識を、初心者にも分かりやすく。
実際に使った製品のレビュー、ゲーム攻略、失敗談も包み隠さず書いてます。
ブログ歴は10年以上。長く続けてこられたのは、「誰かの感動に繋がる」と信じているから。
──黒物家電への深すぎる愛
完全に理系人間です。物理、化学、数学が好きすぎて、〇大の問題を解くのが好きだったほど。
特にナノテクノロジーに心が躍ります。
量子ドット技術に出会った時の感動は、今も忘れられません。
ナノ粒子サイズで発光波長を制御できる美しさ。LGのNanocell技術を知った瞬間、心が震えました。
遺伝子改変、GPU、ナノデバイス…未来のナノ技術の本を読み漁る日々。
関連する小説まで書いたことがあるほど、ナノの世界に魅了されてます。
──専門知識(たっぷりあります)
- DisplayHDR規格:色深度、色域、コントラスト比
- HDMI:最大データレート、バージョン別の違い
- スピーカー:ドライバーユニット、振動板の素材、S/N比、THD+N
「普通の人が知らない技術的な話」を、分かりやすく解説するのがこのブログのテーマです。
──音へのこだわり
技術への愛の中でも、特に音へのこだわりは強いです。
SteelSeries Arctis Nova Proに出会った時、「これだ!」と思いました。
GameDACに搭載されたESS製ハイクオリティDAC。
SNR 111dBという、ゲーミングデバイスの性能を著しくオーバーするクリアなサウンド。
北欧デザインのシンプルな美しさ。
すべてが完璧でした。
──忘れられない感動体験
FPSゲームでキャラクターが背負うバックパックのチャーム。
その音が、後ろから聞こえた瞬間。
ノイズが少ないと、こんな些細な音まで聞こえるんだ。
開発者のこだわりが、音で伝わってくる。
ニーアオートマタでは、ヨルハ部隊の3人の女性が会話する目の前を通り過ぎた時。
誰が話しているのか、声の方向でしっかり感じられた。
この感動を、誰かにも味わってほしい。
──好きなゲーム(RPG/アドベンチャー/しにゲー)
くにおくんのドッジボールのようなレトロゲーも好きですが、なにより、ニーアオートマタに魅了されました。
ニーア オートマタ、FF15、ゼルダBotW/TotK、Ghost of Tsushima、SEKIRO
FF15は賛否ありますが、挑戦的な試み、戦闘システム、アーデン・アラネア・イリス・ゲンティアナといったキャラクターが好きでした。
──RPG好きになった理由
実は子供の頃、家が貧しくてゲームを買えませんでした。
友達が持ってくるゲームソフトを、横で見てるだけ。
特にRPGは一緒にプレイできないので、所々見てるだけ。
友達が帰ると、ゲームも持ち帰ってしまう。
だからこそ、RPGに憧れたんだと思います。
──読書家でもあります
毎日欠かさず読書してます。
推理小説が大好き。シャーロック・ホームズは何度読んでも飽きない。
ラノベも毎晩、布団の中で読んでます。
理系だけど、文系的な楽しみも大切にしてます。
──好きなラノベのキャラクター
ダンまち
ベル、フィン、ティオナ、シル、リュー、ヘスティア
田中
タナカ、エディタ、ソフィア、ファーレン、ゾフィー、エステル
SAO
キリト、アリス、ユウキ、ユージオ、クライン
精霊幻想記
リオ、クリスティーナ、セリア、アリア、アイシア、サヨ、ギュスターヴ、浩太、リーゼロッテ、コゼット
キャラクターへの愛、語り出したら止まりません。
──推し(最推し)
声優:松岡禎丞さん
Vtuber:結城さくなさん、湊あくあさん
アーティスト:hydeさん
──この推しが好きだと言うには、今でもそれなりに勇気がいると思うんです
実際に、ちょちょいと鼻で笑われたこともあります。
それでも好きなものは好き。
そんな勇気を持つ人たちに、このブログを読んでほしい。
いい黒物家電に出会って、より作品に感動してほしい。
──失敗談も包み隠さず
ヤマハのサブウーファー、買って失敗しました。
重低音が想像以上に響く。壁が薄い家では、ボリュームをかなり絞らないといけない。
理解していたつもりでしたが、実体験でないとわからないことってありますよね。
こういう失敗談も、正直に書いていきます。
──ブログ名の由来
「ブラデバ」の由来は、ブラック×デバイス。
シンボルマークは、角と蝙蝠の羽が生えた黒猫の悪魔。
カッコ可愛くないですか? イラストレーターを使って私がデザインしました。
──このブログで大切にしていること
✅ 技術的に正しい情報(嘘・誇張なし)
✅ 可能な範囲で実際に使った・プレイした体験(実体験ベース)
✅ 初心者にも分かりやすく(専門用語は必ず解説)
✅ 失敗談も包み隠さず(リアルな情報提供)
✅ 感動を伝える(いい製品との出会いで人生が変わる)
「信頼できる情報源」であることを、何より大切にしています。
---
黒物家電の技術的な深掘りから、ゲーム攻略、アニメ・ラノベ語り、推し活まで。
好きなものを、好きなだけ、正直に書いていきます。
いい製品は、感動を与えてくれる。
その感動を、誰かに伝えたい。
それが、このブログのすべてです。
よろしくお願いいたします!
最新の投稿
ラノベ・新文芸レビュー2026年2月26日ソードアート・オンライン ラノベ初心者でも一気読みできる理由
攻略2026年2月25日【ゴーストオブヨウテイ】石碑の謎解き攻略|全5ヶ所の場所と報酬まとめ
攻略2026年2月24日ゴーストオブヨウテイ 賞金首全31体の場所・報酬まとめ|効率攻略ガイド
ゲーミングデバイス2026年2月24日JBL Quantum 250の魅力を解説!1万円台でゲームの聴こえ方が変わる
