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「ARグラスって聞いたことあるけど、実際何ができるの?」
そんな疑問、ありますよね?
正直、私も最初は「メガネで映画が見られる」ことのほか、近未来を題材にしたアニメ程度のイメージしかありませんでした。でも実際には、想像以上に便利でびっくりします。
電車の中で大画面映画を楽しんだり、外国語の看板を瞬時に翻訳したり、ゲームを迫力の大画面でプレイしたり。スマホだけでは味わえない、新しい体験がそこにあります。
この記事では、ARグラスで実際にできること7つを、初心者の方にもわかりやすく解説します。「難しそう」「高そう」と思っている方も大丈夫。選び方のポイントや、私が実際に失敗した経験もお伝えするので、安心して選べますよ。
ARグラス、意外と身近で使いやすいんです。一緒に見ていきましょう。
ARグラスって何?スマホやメガネと何が違うの?
ARグラスは、簡単に言うと「現実の景色にデジタル情報を重ねて見せてくれるメガネ」です。
普通のメガネをかけると景色がクリアに見えますよね?ARグラスは、その景色の上に映像や文字を表示してくれるんです。
たとえば、道を歩いているときに目の前に矢印が浮かんでナビをしてくれたり、レストランのメニューを見ると自動で翻訳された文字が見えたり。SFみたいですけど、もう現実になっています。
スマホとの一番の違いは「手ぶらで使える」こと。スマホだと手に持って画面を見る必要がありますが、ARグラスなら装着するだけ。両手が自由に使えるのが嬉しいポイントです。
「VRゴーグルと何が違うの?」という質問もよくいただきます。VRは完全に仮想世界に入り込むもの。一方、ARグラスは現実が見えたまま、そこに情報が加わるイメージです。周りの様子も確認できるから、移動中でも安心して使えますよ。
2026年現在、各メーカーから色々なモデルが発売されていて、だんだん軽くなって、見やすくなってきています。価格も以前より手頃になってきたので、気になる方にはちょうどいいタイミングかもしれません。
ARグラスでできること7つ!実際に使ってわかった便利な使い方
ARグラス、実際何ができるの?という疑問にお答えします。特に、私が個人的に「これは便利!」と思ったもの7つをご紹介しますね。
①映画や動画を大画面で楽しめる
これが一番感動しました。
ARグラスをかけると、目の前に映画館のような大きなスクリーンが現れるんです。スマホの小さな画面とは全然違う迫力。新幹線や飛行機での移動中、2時間の映画もあっという間です。
Netflixやプライムビデオなど、いつものアプリがそのまま使えるのも便利。しかも周りからは見えないので、プライバシーも守られます。電車の中でも気兼ねなく楽しめますよ。
②ゲームが迫力満点に
スマホゲームをARグラスで遊ぶと、画面がグッと大きくなります。
特にアクションゲームやRPGは臨場感が段違い。スマホだと小さくて見づらかったキャラクターの動きも、大画面ならはっきり見えて操作しやすくなります。
ゲーム機との接続もできるので、SwitchやPS5のゲームも楽しめます。自分だけの大画面ゲーム環境、最高と言ってもいいですよね?
ゲーム機との接続もできるので、SwitchやPS5のゲームも楽しめます。→ゲームにおすすめのモニター選びについては、「【2025年版】PS5向けHDMI2.1対応モニターおすすめ7選+最適ケーブル4選」で詳しく解説しています。
③リアルタイム翻訳で海外旅行も安心
これ、すごく便利なんです。
外国語の看板やメニューにARグラスを向けると、自動で翻訳された日本語が見えるモデルもあります。海外旅行で「メニューが読めない…」なんて困ること、ありますよね? ARグラスがあれば、そんな心配いりません。
会話の翻訳機能があるモデルもあって、相手が話している言葉が字幕のように見えます。言葉の壁がグッと低くなる感じ、体験してみると感動しますよ。
④目の前にナビゲーション表示
道案内がとっても楽になりました。
スマホのナビだと、画面を見るために立ち止まったり、スマホを見ながら歩いて危ないなって思うこと、ありませんでしたか?
ARグラスなら、目の前の景色に矢印が浮かぶように表示されます。視線をほとんど動かさずにナビを確認できるから、安全に目的地まで行けるんです。初めての場所でも迷わず歩けるのが嬉しいですね。
⑤音楽を楽しみながら周りの音も聞こえる
ARグラスには、スピーカーが内蔵されているモデルが多いんです。
イヤホンと違って耳をふさがないので、音楽を聴きながらでも周りの音が聞こえます。駅のアナウンスや車の音も分かるから、外で使うときも安心。
音漏れが心配? 大丈夫です。最近のモデルは音漏れしにくい設計になっていて、電車の中で使っても周りに迷惑をかけません。
⑥ハンズフリーで通話やビデオ会議
在宅ワークが増えた今、これが意外と便利になるでしょう。
ARグラスをつけたまま、マイクとスピーカーで通話ができます。パソコンで資料を見ながら、相手の顔を横に表示して会議、なんて使い方も。両手が自由だから、メモを取ったり資料をめくったりしやすいんです。
「カメラもついてるの?」という質問もありますが、モデルによって違います。カメラつきなら、自分が見ている景色を相手と共有することもできますよ。
⑦作業の手順を見ながら両手で作業
料理やDIY、ちょっとした組み立て作業のとき、レシピや説明書を見ながら作業するって大変ですよね? それが本であってもスマホであっても、タブレットであっても…。
ARグラスなら、目の前に手順が表示されたまま、両手で作業ができます。スマホやタブレットを置く場所も要らないし、濡れた手で触る必要もありません。
家具の組み立てとか、新しい料理に挑戦するとき、すごく助かりました。一度試すと、もう手放せなくなりますよ。
初めてARグラスを買うとき、ここだけは確認しよう
ARグラス、種類がたくさんあって迷いますよね?
でも大丈夫。5つのポイントだけ確認すれば、自分に合ったものが見つかります。
①予算はどれくらい?
ARグラスの価格、ピンからキリまであります。
一般的な価格帯:
- エントリーモデル:3-4万円
- 人気モデル:5-7万円
- ハイエンドモデル:10万円以上
初めてなら、5万円前後のモデルがおすすめ。機能も十分で、コスパがいいです。「とりあえず試してみたい」という方は3-4万円のモデルから始めるのもいいですね。
②重さは大丈夫?
これ、意外と大事です。
ARグラスは長時間つけるものだから、重いと疲れちゃいます。目安は70-80g程度。普通のサングラスが30-40gくらいなので、それより少し重いくらいですね。
お店で試着できるなら、ぜひ試してみてください。「これなら1時間つけていても平気かな?」って感じるものがベスト。重さで失敗すると、せっかく買ったのに使わなくなっちゃいますから。
③画面は見やすい?
「キレイに見える」って人によって感じ方が違いますよね。
確認したいのは以下の3つです:
- 解像度:1920×1080(フルHD)以上だと文字もクリアに見えます
- 明るさ:外で使うなら、明るい画面のもの(400ニト以上)がおすすめ
- 視野角:広い方が迫力あります(40-50度くらいが一般的)
数字だけ見ても分かりにくいですよね?店頭で実際に見比べると、違いがよく分かりますよ。
④何と接続できる?
これも要チェック。
ARグラスは、スマホやパソコン、ゲーム機と接続して使います。自分が持っているデバイスに対応しているか、必ず確認しましょう。
- iPhoneユーザー:iOSに対応しているか
- Androidユーザー:Androidに対応しているか
- ゲーム好き:SwitchやPS5と接続できるか
- パソコン:WindowsやMacに対応しているか
接続方法も、USBケーブルか無線かで変わります。持ち歩くなら、ケーブル接続の方がシンプルで便利かもしれません。
⑤メガネをかけてても使える?
普段メガネをかけている方、多いですよね?
安心してください。最近のARグラスは、メガネの上からかけられるモデルや、度付きレンズに対応しているものが増えています。
メガネユーザーの選択肢:
- メガネの上から装着できるタイプ
- 専用の度付きレンズ(インサートレンズ)が使えるタイプ
- 本体に度数調整機能がついているタイプ
視力矯正が必要な方は、購入前に必ず確認してくださいね。せっかく買ったのに、ぼやけて見えたら悲しいですから。
正直に話します。ARグラス選びで失敗したこと
失敗から学ぶこと、たくさんあります。
私が実際にやらかした失敗を3つシェアしますね。同じ失敗をしないでくださいね。
失敗①:安さだけで選んでしまった
「ARグラス、試してみたいけど高いな…」
そう思って、一番安いモデルを買いました。3万円くらいのやつ。
でも、画面が暗くて見にくかったんです。室内ならまだしも、外では全然使えませんでした。明るさ(輝度)が低かったんですね。スペック表を見ても、当時はよく分からなくて…。
結局、半年後にもう少し良いモデルを買い直しました。最初からちゃんと調べて、5-6万円のものを選べばよかったと後悔しています。
教訓:安いのには理由があります。レビューやスペックをしっかり確認しましょう。
失敗②:重さを甘く見た
「100gくらいなら大丈夫でしょ」
そう思って、試着もせずにネットで買いました。
でも、実際につけてみると、1時間くらいで鼻が痛くなって…。100gはきゅうり1本分です。それが鼻や耳に荷重をかけ続けてくるのです。普通の眼鏡の重さが約20g〜35g前後なので、100gとなると約3~5倍もの重さなんです。
重さって、数字だけじゃ分からないものですね。人によって感じ方も違うし、フレームの形状でも変わります。
今使っているモデルは、同じ重さでも装着感が全然違います。フィット感って大事だなって実感しました。
教訓:できるだけ実物を試してから買いましょう。通販で買う場合も、返品できるか確認しておくと安心です。
失敗③:バッテリーのことを考えてなかった
これ、意外と盲点でした。
ARグラスには、バッテリーが内蔵されているモデルと、接続先のデバイス(スマホなど)から電源をもらうモデルがあります。
私が買ったのは後者。映画を2時間見ると、スマホのバッテリーがゴリゴリ減るんです。外出先で困りました…。
今は、モバイルバッテリーを持ち歩くようにしています。最初から分かっていれば、別のモデルを選んだかもしれません。
教訓:バッテリーの仕組みと駆動時間は事前にチェック。長時間使うなら、内蔵バッテリータイプか、モバイルバッテリーの準備を。
よくある質問:ARグラスについて知りたいこと
ARグラスについて、よく聞かれる質問にお答えしますね。
Q1: ARグラスって、どれくらいの予算があればいいですか?
初めて買うなら、5-6万円の予算があると選択肢が広がります。
エントリーモデルは3-4万円からありますが、画質や機能に制限があることも。「映画を大画面で楽しみたい」「ゲームをプレイしたい」という方なら、5万円前後のXREAL OneやXREAL Air 2 Proが人気ですよ。無理のない範囲で選んでくださいね。
Q2: 視力が悪いんですが、使えますか?
使えます!安心してください。
最近のARグラスは、メガネの上からかけられるモデルや、度付きレンズ(インサートレンズ)に対応しているものが増えています。本体に度数調整機能がついているモデルもありますよ。視力矯正が必要な方は、購入前にメーカーのサイトや販売店で確認しておくと安心です。
Q3: どこでも使えますか?電車や飛行機の中でも大丈夫?
基本的には大丈夫です。
ARグラスは、イヤホンやヘッドホンと同じように個人で楽しむものなので、電車や飛行機の中でも使えます。音漏れしにくい設計のものが多いので、周りに迷惑をかける心配も少ないです。
ただし、飛行機の場合は離着陸時に電子機器の使用が制限されることもあるので、航空会社の指示に従ってくださいね。
Q4: スマホとARグラス、何が違うんですか?
一番の違いは「大画面を手ぶらで楽しめる」ことです。
スマホは持って画面を見る必要がありますが、ARグラスはかけるだけ。映画館のような大きな画面が目の前に広がり、両手が自由に使えます。長時間の動画視聴も、ARグラスの方が疲れにくいという声が多いですよ。
Q5: 1日どれくらい使えますか?バッテリーは持ちますか?
モデルによりますが、2-4時間くらいが一般的です。
スマホやパソコンと接続して使うタイプは、接続先のバッテリーを消費します。映画なら1-2本、ゲームなら2-3時間くらいが目安。長時間使いたい場合は、モバイルバッテリーを併用するのがおすすめです。
Q6: 初心者におすすめのモデルはありますか?
XREAL OneやXREAL Air 2 Proがおすすめです。
この2つは価格と性能のバランスが良く、初心者でも使いやすいと評判。映画もゲームも楽しめて、スマホやパソコン、ゲーム機との接続も簡単です。日本でも人気があって、レビューもたくさん見つかるので、参考にしやすいですよ。
まとめ:ARグラスは思ったより身近で便利なもの
ARグラス、いかがでしたか?
最初は「難しそう」「高そう」と思っていた方も、「意外と使えそう」と感じていただけたら嬉しいです。
この記事のポイント3つ:
- ARグラスは「現実にデジタル情報を重ねるメガネ」
映画鑑賞、ゲーム、翻訳、ナビなど、7つの便利な使い方があります。スマホとは違う、大画面を手ぶらで楽しめるのが魅力です。 - 選ぶときは5つのポイントを確認しよう
予算、重さ、画面の見やすさ、接続できるもの、メガネ対応。この5つをチェックすれば、失敗しにくいです。 - 初めてなら5-6万円のモデルがおすすめ
XREAL OneやXREAL Air 2シリーズなど、人気モデルは使いやすさと性能のバランスが◎。まずはこのあたりから始めてみませんか?
ARグラス、一度使うと手放せなくなる便利さがあります。
電車での移動時間が、映画館のような特別な時間に変わったり、外国語が分からなくても海外旅行を楽しめたり。日常がちょっと豊かになる、そんなガジェットです。
気になる方は、家電量販店で実物を見てみるのもおすすめ。実際に装着してみると、イメージが湧きやすいですよ。
あなたもARグラスで、新しい体験を楽しんでみてくださいね。
ARグラス、一度使うと手放せなくなる便利さがあります。→ARグラス以外にも、映像を楽しむならこんな選択肢もあります。→「ホームプロジェクターおすすめ15選!自宅が映画館に失敗ない選び方」
投稿者プロフィール

- 黒物家電マニア×ゲーマー
-
はじめまして、すいと申します。
テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機…
黒物家電が好きすぎて、「あほみたいに詳しすぎる」とよく言われます。
── 「感動を伝えたい」
このブログを始めたきっかけは、18歳の時の出会いです。
お菓子工場でバイトしていた頃、仲良くなったおじさんに誘われて家に遊びに行きました。
そこには、スピーカー、アンプ、サラウンドサウンドで作られた「音響の部屋」がありました。
映画館なんて目じゃないほどの感動。
その時の衝撃が、今も忘れられません。
「いい製品は、こんな感動を与えてくれるんだ」
このブログを通じて、あの時の感動を、誰かに伝えたい。
それがすべての原点です。
──このブログについて
「技術的に正しくて、実際に役立つ情報」を発信してます。
量子ドットの発色原理、HDMIの帯域幅、スピーカーのS/N比…
マニアックな知識を、初心者にも分かりやすく。
実際に使った製品のレビュー、ゲーム攻略、失敗談も包み隠さず書いてます。
ブログ歴は10年以上。長く続けてこられたのは、「誰かの感動に繋がる」と信じているから。
──黒物家電への深すぎる愛
完全に理系人間です。物理、化学、数学が好きすぎて、〇大の問題を解くのが好きだったほど。
特にナノテクノロジーに心が躍ります。
量子ドット技術に出会った時の感動は、今も忘れられません。
ナノ粒子サイズで発光波長を制御できる美しさ。LGのNanocell技術を知った瞬間、心が震えました。
遺伝子改変、GPU、ナノデバイス…未来のナノ技術の本を読み漁る日々。
関連する小説まで書いたことがあるほど、ナノの世界に魅了されてます。
──専門知識(たっぷりあります)
- DisplayHDR規格:色深度、色域、コントラスト比
- HDMI:最大データレート、バージョン別の違い
- スピーカー:ドライバーユニット、振動板の素材、S/N比、THD+N
「普通の人が知らない技術的な話」を、分かりやすく解説するのがこのブログのテーマです。
──音へのこだわり
技術への愛の中でも、特に音へのこだわりは強いです。
SteelSeries Arctis Nova Proに出会った時、「これだ!」と思いました。
GameDACに搭載されたESS製ハイクオリティDAC。
SNR 111dBという、ゲーミングデバイスの性能を著しくオーバーするクリアなサウンド。
北欧デザインのシンプルな美しさ。
すべてが完璧でした。
──忘れられない感動体験
FPSゲームでキャラクターが背負うバックパックのチャーム。
その音が、後ろから聞こえた瞬間。
ノイズが少ないと、こんな些細な音まで聞こえるんだ。
開発者のこだわりが、音で伝わってくる。
ニーアオートマタでは、ヨルハ部隊の3人の女性が会話する目の前を通り過ぎた時。
誰が話しているのか、声の方向でしっかり感じられた。
この感動を、誰かにも味わってほしい。
──好きなゲーム(RPG/アドベンチャー/しにゲー)
くにおくんのドッジボールのようなレトロゲーも好きですが、なにより、ニーアオートマタに魅了されました。
ニーア オートマタ、FF15、ゼルダBotW/TotK、Ghost of Tsushima、SEKIRO
FF15は賛否ありますが、挑戦的な試み、戦闘システム、アーデン・アラネア・イリス・ゲンティアナといったキャラクターが好きでした。
──RPG好きになった理由
実は子供の頃、家が貧しくてゲームを買えませんでした。
友達が持ってくるゲームソフトを、横で見てるだけ。
特にRPGは一緒にプレイできないので、所々見てるだけ。
友達が帰ると、ゲームも持ち帰ってしまう。
だからこそ、RPGに憧れたんだと思います。
──読書家でもあります
毎日欠かさず読書してます。
推理小説が大好き。シャーロック・ホームズは何度読んでも飽きない。
ラノベも毎晩、布団の中で読んでます。
理系だけど、文系的な楽しみも大切にしてます。
──好きなラノベのキャラクター
ダンまち
ベル、フィン、ティオナ、シル、リュー、ヘスティア
田中
タナカ、エディタ、ソフィア、ファーレン、ゾフィー、エステル
SAO
キリト、アリス、ユウキ、ユージオ、クライン
精霊幻想記
リオ、クリスティーナ、セリア、アリア、アイシア、サヨ、ギュスターヴ、浩太、リーゼロッテ、コゼット
キャラクターへの愛、語り出したら止まりません。
──推し(最推し)
声優:松岡禎丞さん
Vtuber:結城さくなさん、湊あくあさん
アーティスト:hydeさん
──この推しが好きだと言うには、今でもそれなりに勇気がいると思うんです
実際に、ちょちょいと鼻で笑われたこともあります。
それでも好きなものは好き。
そんな勇気を持つ人たちに、このブログを読んでほしい。
いい黒物家電に出会って、より作品に感動してほしい。
──失敗談も包み隠さず
ヤマハのサブウーファー、買って失敗しました。
重低音が想像以上に響く。壁が薄い家では、ボリュームをかなり絞らないといけない。
理解していたつもりでしたが、実体験でないとわからないことってありますよね。
こういう失敗談も、正直に書いていきます。
──ブログ名の由来
「ブラデバ」の由来は、ブラック×デバイス。
シンボルマークは、角と蝙蝠の羽が生えた黒猫の悪魔。
カッコ可愛くないですか? イラストレーターを使って私がデザインしました。
──このブログで大切にしていること
✅ 技術的に正しい情報(嘘・誇張なし)
✅ 可能な範囲で実際に使った・プレイした体験(実体験ベース)
✅ 初心者にも分かりやすく(専門用語は必ず解説)
✅ 失敗談も包み隠さず(リアルな情報提供)
✅ 感動を伝える(いい製品との出会いで人生が変わる)
「信頼できる情報源」であることを、何より大切にしています。
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黒物家電の技術的な深掘りから、ゲーム攻略、アニメ・ラノベ語り、推し活まで。
好きなものを、好きなだけ、正直に書いていきます。
いい製品は、感動を与えてくれる。
その感動を、誰かに伝えたい。
それが、このブログのすべてです。
よろしくお願いいたします!
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