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iPhoneを使い始めてしばらく経つのに、「ショートカット」というアプリを一度も開いたことがない——そういう人は、意外なほど多い。
iPhoneユーザーの声を調べると、こんな言葉がよく出てくる。「2年使ってはじめて存在を知った」「使い始めたら、なんで今まで放置してたんだろうって後悔した」。
あなたはどうですか?毎朝アラームを止めてから天気アプリを開いて、SNSをチェックして……というルーティンを、毎日手動でやっていないだろうか。
実は、そのルーティンは全部自動化できる。帰宅したらWi-Fiが自動でオンになったり、バッテリーが減ってきたら勝手に省電力モードに切り替わったり。コードを書く必要は、一切ない。
この記事では、ブラデバが厳選したおすすめショートカット15個を、設定方法とともにわかりやすく紹介する。5分あれば使えるものが大半なので、ぜひ最後まで一緒に見ていこう。
「iPhoneの機種やiOSバージョンによって使える機能が違う。機種変更を考えている人はこちらも参考に」
ショートカットって何?毎日〇回も損してるかもしれない
iPhoneのショートカットとは、ひと言でいえば「複数の操作をまとめて一発でやる仕組み」のこと。
たとえば——「音楽を止めて、アラームをセットして、天気を確認して、おやすみモードにする」という4ステップ。これを毎晩繰り返しているとしたら、年間でどれくらいの時間を使っているだろう。1回1分でも、年間6時間以上になる。
ショートカットを使えば、その4ステップが「1回のタップ」で終わる。
難しいことは何もしなくていい。「ちょっと面倒だな」と感じている日常の操作を、一つ自動化するだけで十分。それだけで、iPhoneの使い心地がぐっと変わる。
まず、ショートカットには大きく3種類ある。次のセクションで整理するので、自分に合うタイプを見つけてほしい。
まず押さえたいiPhoneショートカットの3種類
「ショートカット」と一口にいっても、実は3つの種類がある。混乱しないよう、シンプルに整理しよう。
① 設定ショートカット(システム機能) iPhoneの設定アプリから変更できる、標準で使える便利機能のこと。「背面タップ」や「テキスト置換」がこれにあたる。アプリをダウンロードする必要がなく、今すぐ使える。
② ショートカットアプリ(手動起動型) iPhoneに最初から入っている「ショートカット」アプリで作るもの。ホーム画面にアイコンとして置いて、タップするだけで複数の操作が走る。Siriに頼むこともできる。
③ オートメーション(自動実行型) 「○○のときに自動で○○する」という条件付きの自動化。「帰宅したらWi-FiをONにする」「充電を始めたら集中モードをONにする」など。設定は少し多いが、一度作れば完全に放置できる。
「使っているiPhoneの世代によって対応機能が変わることも。機種選びで迷っている人はこのページへ」
どれか一つから始めれば十分。次のセクションでは、①〜②の「すぐ使える操作系8選」から紹介する。
毎日使えるおすすめショートカット【操作系8選】
試してみると「なんでもっと早く使わなかったんだ」と思いやすい8個を厳選した。難しさの目安も書いたので、参考にしてほしい。
① 背面タップでスクリーンショット(難しさ:低)
iPhoneの背面をダブルタップ、またはトリプルタップすると、好きな操作を実行できる。スクリーンショットに設定すれば、ボタンを2つ同時に押す必要がなくなる。片手操作が多い人には特に嬉しい。
設定場所:設定 → アクセシビリティ → タッチ → 背面タップ
② テキスト置換で定型文を一発入力(難しさ:低)
「おつ」と打つと「お疲れ様です。よろしくお願いいたします。」に自動変換される、そんな設定が簡単にできる。メールや返信でよく使うフレーズを登録しておくと、入力の手間がぐっと減る。住所や電話番号も登録できるので、ネットショッピングの入力作業が快適になる。
設定場所:設定 → 一般 → キーボード → テキスト置換
③ 集中モードをホームに置いてワンタップ切り替え(難しさ:低)
「仕事中」「プライベート」「就寝」など、シーンに合わせた通知の絞り込みができる集中モード。これをショートカットアプリでホーム画面に置いておけば、タップ一発で切り替えられる。通知に振り回されることが減って、集中できる時間が確実に増える。
④ Siriショートカットで自分専用コマンドを作る(難しさ:低〜中)
「Hey Siri、出発」と声で言うと、地図を開いてルートを表示し、同時に音楽を再生する——そんな使い方ができる。自分がよく使う操作の流れを「一言」でまとめられる。ハンズフリーにしたい場面(料理中、運転中など)で重宝する。
⑤ 写真をワンタップで特定アルバムへ移動(難しさ:中)
旅行の写真、仕事の資料、レシートの記録……カメラロールが混雑して後で探せなくなることはないだろうか?ショートカットアプリを使えば「撮影後にワンタップで特定アルバムへ移動」が実現できる。あとから「あの写真どこいった」と焦ることがなくなる。
⑥ ホーム画面のアイコンをカスタマイズ(難しさ:中)
ショートカットアプリを使えば、アプリアイコンを好きな画像に変えられる。壁紙に合わせた統一感のあるホーム画面を作りたい人に人気の機能で、SNSで「iPhoneホーム画面カスタマイズ」として広まった設定がこれ。見るたびに気分が上がるホーム画面は、地味ながら毎日のテンションに影響する。
⑦ 気になったURLをメモアプリに保存(難しさ:中)
Safariで気になった記事を、ワンタップでメモアプリやリマインダーに保存できる。「あとで読もうと思ったのに忘れた」という経験が多い人には刺さるはず。共有ボタン→ショートカットと操作するだけで完結する。
⑧ バッテリー残量を声で確認(難しさ:低)
「Hey Siri、バッテリーは何パーセント?」——知らない人が意外と多いSiriの標準機能だが、ショートカットと組み合わせると「残量が20%以下のときだけ通知する」という設定も可能になる。これは次のセクションで詳しく紹介する。
自動化でさらに便利!オートメーション【時短7選】
ここからは「自分では何もしなくていい」本当の意味での時短、オートメーションの紹介。「難しそう」と思った人、大丈夫。ショートカットアプリの「オートメーション」タブから設定できる。
① 帰宅したらWi-FiとBluetoothを自動ON(難しさ:中)
位置情報を使って、自宅エリアに入ると自動でWi-FiとBluetoothがオンになる。外出中はオフにしていても、家に帰れば何もしなくていい。バッテリーの節約と利便性を同時に実現できる、使って損のない設定。
設定:オートメーション → 新規 → 場所に到着したら → Wi-FiオンにするアクションとBluetoothオンにするアクションを追加
② 起床アラームを止めると天気を通知(難しさ:中)
朝アラームを止めた瞬間に、今日の天気が通知される設定。天気アプリをわざわざ開く必要がなくなる。朝の準備中に「今日は傘がいる?」と迷わなくていいのは、地味ながら毎日の話。
③ バッテリー20%以下で低電力モードを自動ON(難しさ:低)
「充電するの忘れてた、もう20%しかない!」という場面でも、あらかじめ設定しておけば自動で低電力モードが起動する。手動で設定しに行く手間がなくなる。設定がシンプルなので、ショートカット入門の最初の一歩としておすすめ。
設定:オートメーション → 新規 → バッテリー残量 → 20%以下 → 低電力モードをオンにする
④ 充電を始めると集中モードON(難しさ:中)
就寝前にiPhoneを充電台に置いたら、自動で「おやすみモード」に切り替わる設定。寝る前に手動でモードを変更し忘れる、あるいは切り替えが面倒で結局やめてしまう——そういう経験があるなら、これで完全に解決する。
⑤ 特定のアプリを開くと音量が変わる(難しさ:中)
動画アプリを開いたら音量を50%に、音楽アプリを開いたら70%に——アプリごとに最適な音量を自動で設定できる。深夜に動画を開いて音が大きくて焦る、あの体験がなくなる。
⑥ 毎週月曜日の朝、今週の予定を通知(難しさ:高)
カレンダーアプリと連携して、週はじめに今週のスケジュールをまとめて通知できる。設定は少し複雑だが、一度作れば毎週自動で動いてくれる。「月曜日に何があったっけ」と確認する手間がなくなる。
⑦ 朝の「おはようルーティン」を一発実行(難しさ:高)
「時刻が来たら → 天気を確認して → 今日のカレンダーを表示して → BGMをかける」という朝のルーティンを、まとめて自動実行できる。最初の設定に10〜15分かかるが、毎朝のストレスがゼロになる。上級者向けではあるが、慣れてきたらぜひ試してほしい。
使う前に知りたいこと:注意点と失敗しがちなポイント
便利なショートカットだが、正直に言うと使い始めで失敗しやすいポイントもある。あらかじめ知っておくと、安心して設定できる。
オートメーションは「実行前に確認する」設定で始めると安全
オートメーションを設定するとき、「実行前に確認する」をオンにしておくのがおすすめ。最初は自分の意図通りに動いているかを確認したい。確認ステップを外すのは、動作に慣れてからで十分。
iOSが更新されると動かなくなることがある
iPhoneのOSが更新されると、一部のショートカットが正常に動かなくなることがある。よく使っているショートカットがあるなら、iOS更新後は一度動作確認をしておくといい。
位置情報を使うオートメーションはバッテリーを少し消費する
位置情報を常時確認するため、わずかにバッテリーを使う。気になるなら、位置情報を使わないショートカットから始めるのが無難。
最初から複雑なものを作らない
「あれもこれも自動化したい」という気持ちはわかるが、複雑にしすぎると動作が不安定になりやすい。最初は1アクションのシンプルなものから始めよう。
デメリットを理解した上で使えば、本当に便利なツールになる。これは正直なところ。
「そろそろiPhoneを新しくしようか……と考えているなら、キャリア別の実質価格をまとめたこの記事が役立つ」
どれから始める?タイプ別おすすめショートカット
あなたはどのタイプに当てはまりますか?
「毎日の操作を少しラクにしたい」人 → テキスト置換と背面タップから始めよう。設定5分、効果はすぐわかる。
「朝の準備を効率化したい」人 → バッテリー自動省電力モード+起床アラームで天気通知の2つが最適。合計10分で設定できる。
「通知が多くてストレス」という人 → 集中モードの設定から始めよう。シーン別に通知を絞れば、iPhoneを見る時間そのものが変わる。
「ホーム画面をおしゃれにしたい」人 → アイコンカスタマイズショートカットはYouTubeやSNSにわかりやすい解説が多い。好きなデザインを決めてから設定すると楽しい。
「自動化に挑戦したい」人 → まずバッテリー省電力モードの自動化から。設定が一番シンプルで、オートメーションの感覚をつかむのに最適。
一つ使えば、次を試したくなる。そういう機能なので、焦らず自分のペースで進めてほしい。
よくある疑問:iPhoneショートカットQ&A
Q. ショートカットアプリは最初からiPhoneに入っていますか? iOS 13以降のiPhoneには最初から入っています。ホーム画面やアプリライブラリで「ショートカット」と検索すれば見つかります。削除した場合はApp Storeから無料で再インストールできます。
Q. ショートカットを設定するとバッテリーが減りやすくなりますか? 大半のショートカットはバッテリーへの影響はほぼありません。ただ位置情報を使うオートメーションは継続的に位置を確認するため、わずかに影響することがあります。気になるなら位置情報を使わないものから始めるのがおすすめです。
Q. ショートカットを削除しても大丈夫ですか? 大丈夫です。ショートカットを削除してもiPhoneの設定や他のアプリに影響はありません。試してみて合わなければ消せばいいだけなので、気軽に試してください。
Q. 機種によって使えないショートカットはありますか? 一部の機能はiPhoneの世代によって異なります。たとえばアクションボタンを使ったショートカットはiPhone 15 Pro以降の対応です。ただ、この記事で紹介した大半のショートカットはiPhone 8以降のiOS 16環境であれば問題なく使えます。
Q. AndroidユーザーがiPhoneに乗り換えた場合でも使えますか? 使えます。まずはiPhoneの基本操作に慣れてから試すとスムーズです。テキスト置換と背面タップの2つだけ最初に設定してみることをおすすめします。
まとめ
iPhoneショートカットは、「知っているかどうか」だけで毎日の使い心地が大きく変わる機能だ。
この記事の結論をまとめると:
- まず試してほしい3つ:背面タップ設定、テキスト置換、バッテリー自動省電力モード。合計10分で設定できて、効果がすぐわかる
- 慣れたら挑戦する自動化:帰宅Wi-Fi自動ON、起床アラーム×天気通知。一度設定すれば毎日の手動操作が不要になる
- 注意点は素直に:iOS更新後は動作確認を。最初は「実行前に確認する」をオンにして安全に使おう
- 自分のタイプに合ったものから始める:全部一気に設定しようとしない。一つ試せば、次を試したくなる
iPhoneの機種変更やキャリア選びで迷っている人は、こちらも参考にしてほしい。
ショートカットは「iPhoneを自分仕様にする」ための道具。まず一つ試してみよう。
投稿者プロフィール

- 黒物家電マニア×ゲーマー
-
はじめまして、すいと申します。
テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機…
黒物家電が好きすぎて、「あほみたいに詳しすぎる」とよく言われます。
── 「感動を伝えたい」
このブログを始めたきっかけは、18歳の時の出会いです。
お菓子工場でバイトしていた頃、仲良くなったおじさんに誘われて家に遊びに行きました。
そこには、スピーカー、アンプ、サラウンドサウンドで作られた「音響の部屋」がありました。
映画館なんて目じゃないほどの感動。
その時の衝撃が、今も忘れられません。
「いい製品は、こんな感動を与えてくれるんだ」
このブログを通じて、あの時の感動を、誰かに伝えたい。
それがすべての原点です。
──このブログについて
「技術的に正しくて、実際に役立つ情報」を発信してます。
量子ドットの発色原理、HDMIの帯域幅、スピーカーのS/N比…
マニアックな知識を、初心者にも分かりやすく。
実際に使った製品のレビュー、ゲーム攻略、失敗談も包み隠さず書いてます。
ブログ歴は10年以上。長く続けてこられたのは、「誰かの感動に繋がる」と信じているから。
──黒物家電への深すぎる愛
完全に理系人間です。物理、化学、数学が好きすぎて、〇大の問題を解くのが好きだったほど。
特にナノテクノロジーに心が躍ります。
量子ドット技術に出会った時の感動は、今も忘れられません。
ナノ粒子サイズで発光波長を制御できる美しさ。LGのNanocell技術を知った瞬間、心が震えました。
遺伝子改変、GPU、ナノデバイス…未来のナノ技術の本を読み漁る日々。
関連する小説まで書いたことがあるほど、ナノの世界に魅了されてます。
──専門知識(たっぷりあります)
- DisplayHDR規格:色深度、色域、コントラスト比
- HDMI:最大データレート、バージョン別の違い
- スピーカー:ドライバーユニット、振動板の素材、S/N比、THD+N
「普通の人が知らない技術的な話」を、分かりやすく解説するのがこのブログのテーマです。
──音へのこだわり
技術への愛の中でも、特に音へのこだわりは強いです。
SteelSeries Arctis Nova Proに出会った時、「これだ!」と思いました。
GameDACに搭載されたESS製ハイクオリティDAC。
SNR 111dBという、ゲーミングデバイスの性能を著しくオーバーするクリアなサウンド。
北欧デザインのシンプルな美しさ。
すべてが完璧でした。
──忘れられない感動体験
FPSゲームでキャラクターが背負うバックパックのチャーム。
その音が、後ろから聞こえた瞬間。
ノイズが少ないと、こんな些細な音まで聞こえるんだ。
開発者のこだわりが、音で伝わってくる。
ニーアオートマタでは、ヨルハ部隊の3人の女性が会話する目の前を通り過ぎた時。
誰が話しているのか、声の方向でしっかり感じられた。
この感動を、誰かにも味わってほしい。
──好きなゲーム(RPG/アドベンチャー/しにゲー)
くにおくんのドッジボールのようなレトロゲーも好きですが、なにより、ニーアオートマタに魅了されました。
ニーア オートマタ、FF15、ゼルダBotW/TotK、Ghost of Tsushima、SEKIRO
FF15は賛否ありますが、挑戦的な試み、戦闘システム、アーデン・アラネア・イリス・ゲンティアナといったキャラクターが好きでした。
──RPG好きになった理由
実は子供の頃、家が貧しくてゲームを買えませんでした。
友達が持ってくるゲームソフトを、横で見てるだけ。
特にRPGは一緒にプレイできないので、所々見てるだけ。
友達が帰ると、ゲームも持ち帰ってしまう。
だからこそ、RPGに憧れたんだと思います。
──読書家でもあります
毎日欠かさず読書してます。
推理小説が大好き。シャーロック・ホームズは何度読んでも飽きない。
ラノベも毎晩、布団の中で読んでます。
理系だけど、文系的な楽しみも大切にしてます。
──好きなラノベのキャラクター
ダンまち
ベル、フィン、ティオナ、シル、リュー、ヘスティア
田中
タナカ、エディタ、ソフィア、ファーレン、ゾフィー、エステル
SAO
キリト、アリス、ユウキ、ユージオ、クライン
精霊幻想記
リオ、クリスティーナ、セリア、アリア、アイシア、サヨ、ギュスターヴ、浩太、リーゼロッテ、コゼット
キャラクターへの愛、語り出したら止まりません。
──推し(最推し)
声優:松岡禎丞さん
Vtuber:結城さくなさん、湊あくあさん
アーティスト:hydeさん
──この推しが好きだと言うには、今でもそれなりに勇気がいると思うんです
実際に、ちょちょいと鼻で笑われたこともあります。
それでも好きなものは好き。
そんな勇気を持つ人たちに、このブログを読んでほしい。
いい黒物家電に出会って、より作品に感動してほしい。
──失敗談も包み隠さず
ヤマハのサブウーファー、買って失敗しました。
重低音が想像以上に響く。壁が薄い家では、ボリュームをかなり絞らないといけない。
理解していたつもりでしたが、実体験でないとわからないことってありますよね。
こういう失敗談も、正直に書いていきます。
──ブログ名の由来
「ブラデバ」の由来は、ブラック×デバイス。
シンボルマークは、角と蝙蝠の羽が生えた黒猫の悪魔。
カッコ可愛くないですか? イラストレーターを使って私がデザインしました。
──このブログで大切にしていること
✅ 技術的に正しい情報(嘘・誇張なし)
✅ 可能な範囲で実際に使った・プレイした体験(実体験ベース)
✅ 初心者にも分かりやすく(専門用語は必ず解説)
✅ 失敗談も包み隠さず(リアルな情報提供)
✅ 感動を伝える(いい製品との出会いで人生が変わる)
「信頼できる情報源」であることを、何より大切にしています。
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黒物家電の技術的な深掘りから、ゲーム攻略、アニメ・ラノベ語り、推し活まで。
好きなものを、好きなだけ、正直に書いていきます。
いい製品は、感動を与えてくれる。
その感動を、誰かに伝えたい。
それが、このブログのすべてです。
よろしくお願いいたします!



