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ゲーミングモニターを選ぶとき、こんな葛藤に直面したことはありませんか?
FPSでは320Hzの滑らかさが欲しい。でもRPGやオープンワールドでは4Kの精細さで世界に没入したい。結局、どちらかを諦めて妥協する。4K/320Hzモニターが存在しなかったからです。
そこで私の選んだ方法といえば、”自分が移動する”です。FPS等のPCゲームする際にはデスクの320Hzモニターで。PS5のRPGやオープンワールドはテレビでゲームするのです。面倒ですが、自分が移動する選択肢を取りました。だって、4K/120Hzモニターって、結構高かったから…。
この二択、どうにかならないのか——。
そんな中、Pixioから気になる製品が登場しました。PX27U Prime Neoです。
4K/160HzとFHD/320Hzを切り替えられる「デュアルモード」を、Pixioとして初めて搭載。一台で、美麗さと速さ、両方の最適解を手に入れられること間違いなしのこの製! 気にならないはずもありません。
そこでこの記事では、黒物家電の知識を持つ視点から、PX27U Prime Neoのスペックを技術的に読み解き、どんなゲーマーに向いているのか、注意点も含めて解説します。
PX27U Prime Neoの基本情報

発売日: 2026年2月24日頃(予約受付中)
価格:
- 希望小売価格: 54,980円(税込)
- セール価格: 49,482円(2月9日~2月23日)
- Amazon: Pixio PX27U Prime NEOをAmazonで見る
- 楽天市場: Pixio PX27U Prime NEOを楽天市場で見る
カラー展開: ブラック(単色展開)
主要スペック:
- 画面サイズ: 27インチ
- パネル: Fast IPS
- 解像度: 4K (3840×2160) / FHD (1920×1080)
- リフレッシュレート: 160Hz (4K) / 320Hz (FHD)
- 応答速度: 1ms (GTG)
- 色域: sRGB 138.52%, DCI-P3 102%
- HDR: 対応(輝度400nits)
- 接続端子: HDMI 2.1×2、DisplayPort 1.4
- スタンド機能: チルト/スイベル/ピボット/高さ調整
Pixioは、Hameeが運営するゲーミングモニターブランド。コストパフォーマンスの高さで知られ、今回のPX27U Prime Neoは同社初のデュアルモード搭載機となります。
5万円前後という価格帯で、4K/160HzとFHD/320Hzの両立は注目に値します。競合のASUS ROG Strix XG27UCG(80,000円)、REGZA RM-G278R(109,800円)、「REGZA RM-G277R」(76,000円)と比較しても、手の届きやすい価格設定です。
一方で、価格帯における最大のライバルはIODATA GigaCrysta LCD-GDU271JAD(EX-GDU271JAD)になるでしょう。こちらの製品はAmazonにて49,980円で購入できます。
ただし、発売前の現時点では実機での検証ができません。スペックシートから読み取れる技術的特徴を中心に、期待できる体験を予測していきます。
デュアルモードが生む「二つの最適解」
ゲーミングモニター選びで最も悩むのが「解像度とリフレッシュレートのトレードオフ」です。
従来は、4K/144Hzモニターを買えばFPSで不利になり、FHD/240Hzを選べば美しいグラフィックのRPGで満足できない。PX27U Prime Neoのデュアルモードは、この二択を「ボタン一つの切り替え」で解消しようとする技術です。
技術的背景: なぜ一台で二役が可能なのか
デュアルモードは、GPUが出力する解像度とリフレッシュレートを、モニター側で柔軟に処理する技術です。
通常、4Kパネルは物理的に3840×2160のピクセルを持っています。FHDモードに切り替えたとき、このパネルはどう動作するのか?
答えはピクセルスキップまたはアップスケーリングです。FHD/320Hzモードでは、1920×1080の映像信号を受け取り、モニター内部のスケーラーが4Kパネルに適合させます。この際、リフレッシュレートを320Hzまで引き上げることで、応答速度と残像感の削減を実現します。
重要なのは、パネルの駆動速度(オーバードライブ回路)が320Hzに対応していること。Fast IPSパネルは、従来のIPSより液晶分子の応答速度が約4倍速く、これが320Hz駆動を支えています。
体験変化: あなたのゲームライフはどう変わるか
- 『VALORANT』や『CS2』をプレイ中: FHD/320Hzモード。残像が極限まで抑えられ、敵の動きを0.3ms単位で追える。AIMの精度が上がり、勝率に直結する可能性があります。
- 『サイバーパンク2077』や『FF16』をプレイ中: 4K/160Hzモード。夜景のネオンサイン、キャラクターの髪の質感、遠景の建物まで、すべてが鮮明に。160Hzあれば動きもなめらか。まるで映画を見ているような没入感が得られます。
- Switch 2やPS5との接続: 4K/120HzまたはFHD/120Hzで動作。次世代機の性能を引き出せます。
切り替えは、OSDメニューからワンタッチ。ゲームを立ち上げ直す必要はありますが、モニターを買い替える手間やコストと比べれば圧倒的に楽です。
技術的トレードオフ: 完璧ではない理由
デュアルモードには物理的な制約もあります。
FHD/320Hzモードでは、元々4Kパネルなので、ネイティブFHDパネルと比べて若干のスケーリングノイズが発生する可能性があります。ただし、Fast IPSの応答速度1ms (GTG)とピクセル密度の高さ(27インチ/4K = 163 ppi)を考えれば、実用上の問題は少ないでしょう。
また、デュアルモード搭載機は、同価格帯の単一モード機と比べて、HDR性能やmini LEDバックライトなどの「映像美」に割けるコストが限られます。PX27U Prime NeoはHDR400対応ですが、より高輝度なHDR1000搭載機と比べれば、暗部の階調表現は劣ります。
それでも、「一台で二役」という利便性は、多様なゲームを楽しむPCゲーマーにとって大きな価値があります。
Fast IPSパネルと広色域が意味すること
PX27U Prime Neoが採用するFast IPSパネル。このパネル技術が、あなたのゲーム体験をどう変えるのでしょうか?
Fast IPSとは: 物理的な高速化の仕組み
IPSパネルは、液晶分子が水平方向に回転して光を制御します。視野角が広く、色再現性に優れる反面、応答速度が遅いという弱点がありました。
Fast IPSは、液晶分子の駆動電圧を最適化し、回転速度を高めた技術です。従来のIPSが4ms前後だった応答速度を、1ms (GTG)まで短縮。TNパネルに匹敵する速さを実現しながら、IPSの美しさを保っています。
これにより、FPSゲームで問題になる「残像感」が大幅に軽減されます。敵が角から飛び出してきた瞬間、映像が「ブレない」。視認性が向上し、反応速度が上がります。
広色域の技術的価値: sRGB 138.52%, DCI-P3 102%
色域の広さは、表現できる色の範囲を示します。
- sRGB 138.52%: Web標準の色空間の1.38倍。空の青、草の緑、夕焼けのオレンジ——すべてがより鮮やかに表示されます。
- DCI-P3 102%: 映画業界で使われる色空間をほぼカバー。『ホライゾン』のような自然描写が美しいゲームで、製作者の意図した色彩を正確に再現できます。
技術的には、バックライトの発光スペクトルを最適化し、RGBフィルターの透過特性を調整することで実現しています。量子ドット技術ほどの極端な色域拡大ではありませんが、IPSパネルとしては十分に広い範囲です。
体験変化: 色の違いが感覚に与える影響
色域が広いモニターでゲームをすると、まず驚くのが「空気感」の違いです。
『エルデンリング』の黄金樹。sRGB 100%のモニターでは「明るい黄色」ですが、DCI-P3対応モニターでは「金色に輝く神々しさ」が表現されます。色の段階が増えることで、光の質感まで感じられるようになります。
FPSでも効果はあります。『VALORANT』のマップ「アセント」。壁の赤と敵の赤を見分けやすくなり、視認性が向上。色の識別精度が上がることで、判断速度も上がります。
ただし、広色域には調整が必要です。初期設定では色が濃すぎると感じる場合があります。OSDメニューでsRGBモードに切り替えるか、色温度を調整することで、自分好みの色味に近づけられます。
正直な懸念点と向かない人
どんなに優れた製品にも、向き不向きがあります。PX27U Prime Neoの懸念点を正直に書きます。
懸念点1: HDR性能は控えめ
PX27U Prime NeoはHDR対応ですが、ピーク輝度は400nitsです。
HDR1000(1000nits)搭載の高級機と比べると、明暗差の表現力は劣ります。『サイバーパンク2077』の夜景で、ネオンサインの眩しさや暗い路地の黒さは、やや物足りなく感じるかもしれません。
mini LEDバックライトも非搭載なので、ローカルディミング(部分駆動)による高コントラストは期待できません。
映像美を追求するなら、HDR1400対応のREGZA RM-G278R(約11万円)やHDR1000対応のTITAN ARMY P275MV-A(約6.5万円)の方が上です。
懸念点2: デュアルモードの切り替え手間
モード切り替えには、ゲームの再起動が必要です。
『VALORANT』から『エルデンリング』に移るたび、OSDを開いて解像度を変更し、ゲームを立ち上げ直す。慣れれば問題ありませんが、面倒に感じる人もいるでしょう。
また、一部のゲームはウィンドウモードで起動すると、解像度変更に対応しないことがあります。フルスクリーンでのプレイが前提です。
懸念点3: スピーカー品質
2W×2のスピーカーが内蔵されていますが、音質は期待できません。
ゲーミングヘッドセットや外部スピーカーの使用が前提です。モニター単体で音楽や映画を楽しむには不向きです。
向かない人:
- HDR映像美を最優先したい人: HDR1000搭載機、もしくは最新のテレビを選ぶべきです。
- 一つのジャンルしかプレイしない人: FPS専門ならFHD/240Hz固定機、RPG専門なら4K/144Hz固定機の方がコスパが良い場合があります。
- モニターにスピーカー性能を求める人: 外部スピーカーの導入が必要です。
デメリットを理解した上で、それでも「一台で二役」の利便性に魅力を感じるかどうか。これが購入判断の分かれ目です。
こんな人におすすめ|購入判断のポイント
PX27U Prime Neoは、次のような人に特におすすめです。
おすすめな人:
- 複数ジャンルのゲームを楽しむPCゲーマー
FPS、RPG、レースゲーム、ストラテジー——どれも最適な設定でプレイしたい。一台で対応できる利便性は、モニター2台体制より省スペースでコスパも良好です。 - PS5やSwitch 2も接続予定の人
4K/120HzまたはFHD/120Hzで次世代コンソールの性能を引き出せます。PCとコンソールを切り替えながら使うマルチプラットフォームゲーマーに最適。 - デュアルモードを5万円台で試したい人
ASUS ROGやREGZAのモデルより安く、デュアルモード体験を手に入れられます。セール価格(49,482円)なら、さらにお得です。 - Pixioブランドの信頼性を評価している人
Pixioは公式ストアで3年保証、30日間返品サービスを提供。国内サポートの安心感があります。
購入判断のチェックリスト:
- [ ] FPSとRPG、両方を本気で楽しみたい
- [ ] 4KとFHDを頻繁に切り替えることに抵抗がない
- [ ] HDR1000よりも、デュアルモードの利便性を優先できる
- [ ] 外部スピーカーまたはヘッドセットを持っている
- [ ] 5万円前後の予算で、幅広い用途に対応したい
3つ以上チェックが入ったら、PX27U Prime Neoは検討する価値があります。
逆に、「FPS専門で320Hzだけあればいい」「4K/144Hzで十分」という人は、単一モード機の方がコスパが良い場合もあります。自分のプレイスタイルと照らし合わせて判断してください。
よくある質問(FAQ)
Q1: PX27U Prime NeoとIODATA LCD-GDU271JADの違いは?
主な違いは価格とパネル技術です。PX27U Prime NeoはFast IPS、IODATAはAHVA(実質IPS系)。応答速度は両方とも1ms (GTG)で同等。Amazonでの価格差はLCD-GDU271JADの方が5,000円安い(Pixioがセール時49,482円であればPX27U Prime Neoの方が498円安い)。
色域はPixioの方は圧倒的(sRGB 138.52% vs IODATA公表値不明)。さらにいえば最大輝度もPixioの方が優秀(Pixio 400cd/㎡ vs IODATA 350cd/㎡)。コスパ重視ならPixio、国内老舗メーカーの安心感ならIODATAが選択肢です。
Q2: PS5で4K/120Hzは使える?
はい、HDMI 2.1接続で使用可能です。PS5は4K/120Hz出力に対応しているため、対応ゲーム(『グランツーリスモ7』『Call of Duty』など)で滑らかな映像を楽しめます。ただし、PS5は4K/160Hzには非対応なので、160Hz性能を活かすにはPC接続が必要です。
Q3: デュアルモードの切り替えは本当に簡単?
OSDメニューからワンタッチで切り替え可能です。ただし、ゲームは再起動が必要。例えば、『VALORANT』を終了→OSDで解像度変更→『エルデンリング』起動、という流れ。慣れれば30秒程度です。一部のゲームはフルスクリーンモードでの起動が前提になります。
Q4: sRGB 138.52%は色が濃すぎない?
初期設定では色が鮮やかすぎると感じる場合があります。その場合、OSDメニューで「sRGBモード」に切り替えると、Web標準の色域に制限されます。写真編集やデザイン作業ではsRGBモード推奨。ゲームでは好みに応じて調整してください。
Q5: 競合のASUS ROGモデルとどちらがおすすめ?
ASUS ROG Strix XG27UCG(80,000円)は、ブランド力と機能性で優位。Pixio PX27U Prime Neoは、価格と色域で優位。予算が許すならROG、コスパ重視ならPixioです。
Q6: 27インチで4Kは小さすぎない?
27インチ/4Kはピクセル密度163 ppiで、文字やアイコンが非常に細かく表示されます。Windows 11では150%スケーリング推奨。ゲームではスケーリング不要(ネイティブ4K表示)なので問題ありません。作業用としても、27インチなら視線移動が少なく、4Kの精細さを活かせます。
まとめ|PX27U Prime Neoで実現する新しいゲーム環境
結論:
- Pixio初のデュアルモード搭載で、4K/160HzとFHD/320Hzを一台で切り替え可能
- Fast IPSパネル + sRGB 138.52%の広色域により、美麗さと速さを両立
- 5万円前後の価格帯で、デュアルモード体験を手に入れられるコスパの良さ
- 懸念点はHDR性能と切り替え手間だが、多様なゲームを楽しむ人には十分な価値
こんな人に最適: 複数ジャンルのゲームを本気で楽しむPCゲーマー。PS5やSwitch 2も接続予定で、一台で幅広く対応したい人。
次のアクション:
PX27U Prime Neoは、「解像度とリフレッシュレートの二択」という従来の悩みに、一つの答えを提示しています。
完璧な製品ではありませんが、一台で二役をこなせる利便性は、多様なゲームを楽しむあなたのゲーム環境を、確実に快適にするでしょう。
発売されたら、ぜひ実機で体験してみたい。そう思わせる製品です。
投稿者プロフィール

- 黒物家電マニア×ゲーマー
-
はじめまして、すいと申します。
テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機…
黒物家電が好きすぎて、「あほみたいに詳しすぎる」とよく言われます。
── 「感動を伝えたい」
このブログを始めたきっかけは、18歳の時の出会いです。
お菓子工場でバイトしていた頃、仲良くなったおじさんに誘われて家に遊びに行きました。
そこには、スピーカー、アンプ、サラウンドサウンドで作られた「音響の部屋」がありました。
映画館なんて目じゃないほどの感動。
その時の衝撃が、今も忘れられません。
「いい製品は、こんな感動を与えてくれるんだ」
このブログを通じて、あの時の感動を、誰かに伝えたい。
それがすべての原点です。
──このブログについて
「技術的に正しくて、実際に役立つ情報」を発信してます。
量子ドットの発色原理、HDMIの帯域幅、スピーカーのS/N比…
マニアックな知識を、初心者にも分かりやすく。
実際に使った製品のレビュー、ゲーム攻略、失敗談も包み隠さず書いてます。
ブログ歴は10年以上。長く続けてこられたのは、「誰かの感動に繋がる」と信じているから。
──黒物家電への深すぎる愛
完全に理系人間です。物理、化学、数学が好きすぎて、〇大の問題を解くのが好きだったほど。
特にナノテクノロジーに心が躍ります。
量子ドット技術に出会った時の感動は、今も忘れられません。
ナノ粒子サイズで発光波長を制御できる美しさ。LGのNanocell技術を知った瞬間、心が震えました。
遺伝子改変、GPU、ナノデバイス…未来のナノ技術の本を読み漁る日々。
関連する小説まで書いたことがあるほど、ナノの世界に魅了されてます。
──専門知識(たっぷりあります)
- DisplayHDR規格:色深度、色域、コントラスト比
- HDMI:最大データレート、バージョン別の違い
- スピーカー:ドライバーユニット、振動板の素材、S/N比、THD+N
「普通の人が知らない技術的な話」を、分かりやすく解説するのがこのブログのテーマです。
──音へのこだわり
技術への愛の中でも、特に音へのこだわりは強いです。
SteelSeries Arctis Nova Proに出会った時、「これだ!」と思いました。
GameDACに搭載されたESS製ハイクオリティDAC。
SNR 111dBという、ゲーミングデバイスの性能を著しくオーバーするクリアなサウンド。
北欧デザインのシンプルな美しさ。
すべてが完璧でした。
──忘れられない感動体験
FPSゲームでキャラクターが背負うバックパックのチャーム。
その音が、後ろから聞こえた瞬間。
ノイズが少ないと、こんな些細な音まで聞こえるんだ。
開発者のこだわりが、音で伝わってくる。
ニーアオートマタでは、ヨルハ部隊の3人の女性が会話する目の前を通り過ぎた時。
誰が話しているのか、声の方向でしっかり感じられた。
この感動を、誰かにも味わってほしい。
──好きなゲーム(RPG/アドベンチャー/しにゲー)
くにおくんのドッジボールのようなレトロゲーも好きですが、なにより、ニーアオートマタに魅了されました。
ニーア オートマタ、FF15、ゼルダBotW/TotK、Ghost of Tsushima、SEKIRO
FF15は賛否ありますが、挑戦的な試み、戦闘システム、アーデン・アラネア・イリス・ゲンティアナといったキャラクターが好きでした。
──RPG好きになった理由
実は子供の頃、家が貧しくてゲームを買えませんでした。
友達が持ってくるゲームソフトを、横で見てるだけ。
特にRPGは一緒にプレイできないので、所々見てるだけ。
友達が帰ると、ゲームも持ち帰ってしまう。
だからこそ、RPGに憧れたんだと思います。
──読書家でもあります
毎日欠かさず読書してます。
推理小説が大好き。シャーロック・ホームズは何度読んでも飽きない。
ラノベも毎晩、布団の中で読んでます。
理系だけど、文系的な楽しみも大切にしてます。
──好きなラノベのキャラクター
ダンまち
ベル、フィン、ティオナ、シル、リュー、ヘスティア
田中
タナカ、エディタ、ソフィア、ファーレン、ゾフィー、エステル
SAO
キリト、アリス、ユウキ、ユージオ、クライン
精霊幻想記
リオ、クリスティーナ、セリア、アリア、アイシア、サヨ、ギュスターヴ、浩太、リーゼロッテ、コゼット
キャラクターへの愛、語り出したら止まりません。
──推し(最推し)
声優:松岡禎丞さん
Vtuber:結城さくなさん、湊あくあさん
アーティスト:hydeさん
──この推しが好きだと言うには、今でもそれなりに勇気がいると思うんです
実際に、ちょちょいと鼻で笑われたこともあります。
それでも好きなものは好き。
そんな勇気を持つ人たちに、このブログを読んでほしい。
いい黒物家電に出会って、より作品に感動してほしい。
──失敗談も包み隠さず
ヤマハのサブウーファー、買って失敗しました。
重低音が想像以上に響く。壁が薄い家では、ボリュームをかなり絞らないといけない。
理解していたつもりでしたが、実体験でないとわからないことってありますよね。
こういう失敗談も、正直に書いていきます。
──ブログ名の由来
「ブラデバ」の由来は、ブラック×デバイス。
シンボルマークは、角と蝙蝠の羽が生えた黒猫の悪魔。
カッコ可愛くないですか? イラストレーターを使って私がデザインしました。
──このブログで大切にしていること
✅ 技術的に正しい情報(嘘・誇張なし)
✅ 可能な範囲で実際に使った・プレイした体験(実体験ベース)
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「信頼できる情報源」であることを、何より大切にしています。
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黒物家電の技術的な深掘りから、ゲーム攻略、アニメ・ラノベ語り、推し活まで。
好きなものを、好きなだけ、正直に書いていきます。
いい製品は、感動を与えてくれる。
その感動を、誰かに伝えたい。
それが、このブログのすべてです。
よろしくお願いいたします!
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