【ゴーストオブヨウテイ】武蔵完全攻略|勝負の木5箇所と護符報酬まとめ

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「武蔵が強すぎて全然勝てない…」「そもそも勝負の木ってどこにあるの?」

ゴーストオブヨウテイを楽しんでいると、武蔵という名の壁に直面します。武蔵は通常の敵やボスとは少し異なる特殊な挑戦枠として実装されており、いきなり挑んでも「どこで戦えばいいのかすら分からない」という状態になりやすいです。

本記事では、武蔵に挑むための条件・勝負の木の全5箇所の場所・弟子の倒し方・武蔵本人との具体的な戦い方・そして報酬として入手できる護符6種まで、一記事で完結するよう丁寧に解説します。

情報はすべてゲーム内データと、実際のプレイをもとにした確実なものだけを掲載しています。

ゴーストオブヨウテイは、1603年の蝦夷地(北海道)を舞台にした圧倒的なオープンワールドが魅力のPS5専用タイトルです。主人公・篤(あつ)が家族を奪った「羊蹄六人衆」への復讐を胸に駆け抜ける物語の中で、武蔵は特別な腕試し相手として存在しています。

武蔵との戦いは、いきなり一本勝負ではありません。5箇所の勝負の木で弟子たちと死合いを重ねることで、はじめて本人に挑む資格が得られます。その過程も含めて、順番にひとつずつ見ていきましょう。

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武蔵とは?勝負の木システムの概要

「勝負の木」とは、フィールド上に設置された特定のスポットで発生する武者同士の死合い(決闘)を体験できる要素です。

武蔵本人と戦うためには、まず各地に散らばる勝負の木に待つ武蔵の弟子たちを全員倒すという条件があります。弟子戦は5箇所あり、そのうち1箇所以上をクリアすると武蔵本人への挑戦ルートが解放されます。最終的には全5箇所の弟子を倒した後に、武蔵との本番の戦いが訪れます。

この武蔵との戦いは二段構成になっている点が特徴です。最初の戦いを終えた後、武器を二刀に持ち替えた状態でもう一度戦うことになります。つまり、武蔵戦を完全攻略するには二刀(にとう)を事前に入手しておくことが必須です。

二刀はメインクエスト「二刀の教え」をクリアすることで入手できます。武蔵戦に挑む前に、必ずこの武器を取得しておきましょう。


武蔵に挑む前に確認!おすすめ装備

武蔵本人との戦いは二刀での戦闘が含まれるため、以下の準備が最低限必要です。

武器

武器名入手方法備考
二刀(にとう)メインクエスト「二刀の教え」クリア武蔵戦に必須
刀(かたな)初期装備二刀持ちの敵に強い

武蔵本人との戦いでは、最初を刀(あるいは好みの武器)で戦い、途中で二刀に持ち替えるという流れになります。詳しくは後述の攻略チャートで解説します。

防具・護符

おすすめの鎧:賞金稼ぎ頭の装束

効果最大強化時の効果量
受け流し・後の先の極意の判定時間延長。ただし通常の受け流しが無効に。
受け流しの極意による反撃回数が3回に増加
気力回復量増加

おすすめ護符

  • 経津主神の護符(受け流し・受け流しの極意・後の先の極意が発生しやすくなる)
  • 羊蹄山の護符(被ダメージ減少・受け流しの極意で体力回復)
  • 父の護符(受け流しの極意で体力回復)
  • 武蔵の護符 逆襲(受け流し成功時、よろめきダメージを追加)
  • 返殺の勾玉(受け流しの極意か後の先の極意で敵を倒すと付近の敵が腰抜け状態に)
  • 心癒の護符(体力の最大値増加)
  • 将門の護符(御霊の奮起を使用すると、体力最大で蘇生)
  • 武蔵の護符 不動心(回復技の回復量上昇)
  • 心火の勾玉(吹雪ダメージ50%減少)
  • 残心の勾玉(刀で敵をよろめき状態にすると気力1回復)

武蔵に勝つコツは受け流しです! そのため、受け流し特化の鎧「賞金稼ぎ頭の装束」を最大までアップグレードして、受け流しの効果を上げる護符を装備して戦いに挑みましょう。攻撃力も強いので、体力・回復強化も必須といえます。

1撃で7割、場合によってワンパンで倒れてしまうので、「将門の護符」を装備しておく方が無難です。怨霊の奮起を何度も使うことになるので「酒」も必須。

心火の勾玉は冷気対策です。

おすすめ飛び道具

  • 煙玉
  • 単筒
  • クナイ

武蔵という男はかなり厄介でして、お酒を飲む暇を与えてくれないのです。そのため酒を飲む前には必ず煙玉を使いましょう。

単筒やクナイは、基本的にはじかれますが、武蔵の動きを止めることはできます。回避が難しい場合などに活用しましょう。

おすすめ技

  • 紫電一閃(防御無視、青攻撃中断、よろめき)

紫電一閃は、気力を1しか消費しない技にもかかわらず、相手の防御を無視してダメージを食らわせるコスパ最強業。しかも速い!

防御どころか、敵の青色攻撃を中断させ、なおかつ「よろめき」やすくなるので、「残心の勾玉」との相性も抜群です。よろめき後は連撃を入れられるチャンスになるので、上手に使っていきたいところ。

ただし、少ないとはいえ気力を消費します。気力は怨霊の奮起のためできる限り残しておきたいので、紫電一閃を使う戦術で行く際には必ず「残心の勾玉」を装備しましょう。


勝負の木・弟子の場所一覧(全5箇所)

武蔵の弟子が待つ勝負の木は、羊蹄平に2箇所、十勝ヶ峰に3箇所の合計5箇所です。エリア別にまとめます。

羊蹄平(2箇所)

No.場所の目安
生家から西にある勝負の木
羊蹄川・定山湖から南西にある勝負の木

羊蹄平はゲーム序盤から訪れるエリアです。生家周辺を探索中に①の勝負の木を見つけた方も多いでしょう。まだ見つけていない場合は、生家を起点に西方向へ進むとアイコンが現れます。

十勝ヶ峰(3箇所)

No.場所の目安
夕張湖から西にある勝負の木
富良野屋から東・藻岩洞から南東にある勝負の木
猪ノ目洞窟と新冠滝のにある勝負の木

十勝ヶ峰は羊蹄平よりも広く、地形も複雑です。それぞれの目印となる地名をマップ上で確認しながら向かうのが確実です。マップ上で勝負の木のアイコンを見つけたら、そこへ向かって馬を走らせましょう。

旅人の地図(地図師の伊三郎から購入できるアイテム)を入手しておくと、地蔵や秘湯などの位置とともに探索ポイントが表示されやすくなります。武蔵の弟子を効率よく回収したい場合は、フィールドを丁寧に探索する習慣をつけておくのがコツです。


武蔵との戦い方・攻略チャート

弟子を5人全員倒したあと、羊蹄平・倶多楽湖から南西の沿岸にある勝負の木が武蔵本人との決戦場所になります。

全体の流れ

① いずれかの勝負の木にいる弟子を倒す
  ↓
② 残りの勝負の木にいる弟子を全員倒す
  ↓
③ 羊蹄平・倶多楽湖から南西沿岸の勝負の木に向かう
  ↓
④ 武蔵と戦う(第1ラウンド)
  ↓
⑤ 二刀に持ち替えて、再び武蔵と戦う(第2ラウンド)
  ↓
⑥ 武蔵に勝つとクリア

第1ラウンド:最初の武蔵戦

武蔵はゲーム中でも屈指の手練れ。攻撃のタイミングが鋭く、通常の敵と同じ感覚で戦うと痛い目に遭います。

基本となるのは受け流し(L1ボタンでタイミングよく防御する技)の活用です。攻撃の予兆を見て、タイミングよくL1を押すことで受け流しが成立し、反撃の隙を作れます。

攻撃が赤く光る場合は回避(×ボタン)、青く光る場合は受け流し(L1)が有効です。この色の判別を意識するだけで、対応できる攻撃の幅が大きく広がります。

コツ

コツは常に一定の距離離れて、間合いを遠くに保つこと。武蔵は二刀、こちらは刀で勝負します。

ゲームとはいえ刀の方が間合いが広いからなのか、距離を離す方が刀有利で戦うことが可能です。

具体的には、武蔵の攻撃が2択に絞られます。通常攻撃か赤攻撃(受け流し不可)のどちらか。

つまり、色がなければ受け流し(L1)て反撃、色が付いたら回避(×ボタン)。

反撃できる回数ですが、受け流し(L1)で弱攻撃最大3回程度、回避(×ボタン)後は弱攻撃0~1回が最大値と考えておきましょう。

「残心の勾玉」を装備しているのであれば、回避(×ボタン)後に紫電一閃を叩き込み、よろめきさせて連撃といった方法もあります。

「受け流しのタイミングはシビアな場面もあります。応答速度の速いゲーミングモニターを使うことで、わずかな差が勝敗を分けることも。 →「ゲーミングモニターおすすめ18選|FPS・PS5最強

第2ラウンド:二刀に持ち替えて再戦

第1ラウンドを終えると、二刀への持ち替えを促す場面が来ます。ここで二刀を未入手の場合は戦いを進められません。必ず事前にメインクエスト「二刀の教え」をクリアしておきましょう。

二刀は槍持ちの敵に対して特攻(相性有利)がある武器ですが、武蔵戦での使用はストーリー上の必然として設定されています。

二刀のリーチと連撃を活かしながら、第1ラウンドと同様に受け流しと回避を組み合わせて立ち回りましょう。


武蔵戦でつまずきやすいポイント集

筆者が実際にプレイした際に感じた、そしてプレイヤーの間でも共通して挙がるつまずきポイントをまとめます。

① 二刀を持っていない

最大のつまずきがこれ。武蔵戦は二刀なしでは完結しません。「二刀の教え」をクリアしていない状態で戦いを始めてしまっても戦えません。

② 弟子を全員倒す前に武蔵の場所へ向かってしまう

弟子を全員倒していない状態では武蔵本人との戦いが発生しません。まず5箇所すべての弟子を倒してから向かいましょう。

③ 受け流しタイミングが掴めない

武蔵の攻撃は速く、受け流しのタイミングがシビアに感じる場面があります。稽古台(気力の最大値が増加するポイント)でスキルをあらかじめ鍛えておくことと、攻撃の色(赤・青)の判別を習慣づけることが上達の近道です。

④ 難易度を落とすことをためらってしまう

ゴーストオブヨウテイは難易度をいつでも変更できます。「難しくてつらい」と感じたら、迷わず「慈悲」に変更して戦略を整えることも立派な攻略です。難易度変更に制限はありません。


武蔵を倒した後の報酬まとめ(護符6種)

武蔵を攻略すると、以下の報酬が入手できます。護符(ふだ)とは装備すると能力が上がるお守りのことで、鎧と組み合わせて使用します。

入手できる護符一覧

報酬名効果
武蔵の護符「逆襲」受け流しが成功すると、追加でよろめきダメージを与える
(Lv1:威力小、Lv2:威力中、Lv3:威力大)
武蔵の護符「発奮」敵から攻撃を受けると気力が少し回復する
武蔵の護符「快勝」よろめき状態の敵を倒すと体力が少し回復する
武蔵の護符「不動心」回復技の回復量が上昇
(Lv1:效果小、Lv2:效果中、Lv3:效果大)
武蔵の護符「剣豪」低体力時に与ダメージが上昇
武蔵の奥義「二連斬」

合計護符5種+奥義1種が報酬として得られます。「武蔵の奥義二連斬」は戦闘中に使用できる特別な技なのでゲットしておきたいところ。

ポイント: 護符は最大5パターンの鎧×護符の組み合わせをプリセット保存できます。武蔵の護符を入手したら、自分のプレイスタイルに合わせて組み合わせを試してみましょう。


よくある質問(FAQ)

Q. 勝負の木はどこで発生しますか? A. 羊蹄平に2箇所(生家から西、定山湖から南西)、十勝ヶ峰に3箇所(夕張湖から西、藻岩洞から南東、猪ノ目洞窟と新冠滝の間)の合計5箇所です。武蔵本人との決戦は、羊蹄平・倶多楽湖南西沿岸の勝負の木で行われます。


Q. 武蔵と戦うための条件は何ですか? A. まず5箇所ある勝負の木の弟子全員を倒すことが条件です。最初は1箇所以上をクリアすることで、武蔵本人への挑戦ルートへの準備が進みます。すべての弟子を倒した後に、武蔵本人との決戦が始まります。


Q. 武蔵戦に必要な武器はありますか? A. 二刀(にとう)が必須です。武蔵戦は二段構成で、第2ラウンドでは二刀に持ち替えて戦う必要があります。二刀はメインクエスト「二刀の教え」をクリアすると入手できます。


Q. 武蔵戦のおすすめ難易度はどれですか? A. 難易度はゲーム内でいつでも変更できます。アクションが苦手な方は「慈悲」で挑むのがおすすめです。武蔵は攻撃速度が速いため、受け流しのタイミングに自信がない場合は難易度を下げて戦略を確認してみましょう。


Q. 武蔵を倒すと何が手に入りますか? A. 護符5種(逆襲・発奮・快勝・不動心・剣豪)と、奥義「二連斬」が入手できます。戦闘スタイルに応じて護符を活用することで、以降の攻略が楽になります。


Q. 受け流しのコツを教えてください。 A. 武器が赤く光る攻撃は「回避(×ボタン)」、青く光る攻撃は「受け流し(L1ボタン)」で対応するのが基本です。まず色の確認を優先し、慌てずタイミングを合わせましょう。稽古台でスキルを上げておくと、受け流しに関連した技を習得できます。

「武蔵との決戦の緊張感や三味線の演奏シーンを臨場感たっぷりに楽しむなら、サウンドバーの導入もおすすめです →「【2025年版】テレビ用サウンドバーおすすめ12選!音質が激変する最強モデル


まとめ:武蔵攻略のポイントを再確認

ゴーストオブヨウテイの武蔵攻略を、条件から報酬まで解説しました。

重要ポイント5選

  • 武蔵に挑む前に、メインクエスト「二刀の教え」を必ずクリアしておく(二刀が必須)
  • 勝負の木は羊蹄平2箇所+十勝ヶ峰3箇所の合計5箇所。弟子を全員倒してから武蔵の元へ
  • 武蔵戦は二段構成。第1ラウンドを終えた後、二刀に持ち替えて第2ラウンドが始まる
  • 戦闘では「攻撃の色(赤=回避、青=受け流し)」の判別が基本。これだけで安定感が大きく変わる
  • 難易度はいつでも変更可能。無理せず自分のペースで攻略しよう

次のアクション(おすすめ関連記事)

武蔵攻略が済んだら、次は蝦夷の大地に眠る賞金首全31体の討伐もチェックしてみてください。篤をさらに強くする探索要素が盛りだくさんです。

投稿者プロフィール

宝居すい
宝居すい黒物家電マニア×ゲーマー
はじめまして、すいと申します。

テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機…
黒物家電が好きすぎて、「あほみたいに詳しすぎる」とよく言われます。


── 「感動を伝えたい」

このブログを始めたきっかけは、18歳の時の出会いです。

お菓子工場でバイトしていた頃、仲良くなったおじさんに誘われて家に遊びに行きました。
そこには、スピーカー、アンプ、サラウンドサウンドで作られた「音響の部屋」がありました。

映画館なんて目じゃないほどの感動。

その時の衝撃が、今も忘れられません。
「いい製品は、こんな感動を与えてくれるんだ」

このブログを通じて、あの時の感動を、誰かに伝えたい。
それがすべての原点です。

──このブログについて

「技術的に正しくて、実際に役立つ情報」を発信してます。

量子ドットの発色原理、HDMIの帯域幅、スピーカーのS/N比…
マニアックな知識を、初心者にも分かりやすく。

実際に使った製品のレビュー、ゲーム攻略、失敗談も包み隠さず書いてます。

ブログ歴は10年以上。長く続けてこられたのは、「誰かの感動に繋がる」と信じているから。

──黒物家電への深すぎる愛

完全に理系人間です。物理、化学、数学が好きすぎて、〇大の問題を解くのが好きだったほど。

特にナノテクノロジーに心が躍ります。

量子ドット技術に出会った時の感動は、今も忘れられません。
ナノ粒子サイズで発光波長を制御できる美しさ。LGのNanocell技術を知った瞬間、心が震えました。

遺伝子改変、GPU、ナノデバイス…未来のナノ技術の本を読み漁る日々。
関連する小説まで書いたことがあるほど、ナノの世界に魅了されてます。

──専門知識(たっぷりあります)

- DisplayHDR規格:色深度、色域、コントラスト比
- HDMI:最大データレート、バージョン別の違い
- スピーカー:ドライバーユニット、振動板の素材、S/N比、THD+N

「普通の人が知らない技術的な話」を、分かりやすく解説するのがこのブログのテーマです。

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技術への愛の中でも、特に音へのこだわりは強いです。

SteelSeries Arctis Nova Proに出会った時、「これだ!」と思いました。

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SNR 111dBという、ゲーミングデバイスの性能を著しくオーバーするクリアなサウンド。
北欧デザインのシンプルな美しさ。

すべてが完璧でした。

──忘れられない感動体験

FPSゲームでキャラクターが背負うバックパックのチャーム。
その音が、後ろから聞こえた瞬間。

ノイズが少ないと、こんな些細な音まで聞こえるんだ。
開発者のこだわりが、音で伝わってくる。

ニーアオートマタでは、ヨルハ部隊の3人の女性が会話する目の前を通り過ぎた時。
誰が話しているのか、声の方向でしっかり感じられた。

この感動を、誰かにも味わってほしい。

──好きなゲーム(RPG/アドベンチャー/しにゲー)

くにおくんのドッジボールのようなレトロゲーも好きですが、なにより、ニーアオートマタに魅了されました。

ニーア オートマタ、FF15、ゼルダBotW/TotK、Ghost of Tsushima、SEKIRO

FF15は賛否ありますが、挑戦的な試み、戦闘システム、アーデン・アラネア・イリス・ゲンティアナといったキャラクターが好きでした。

──RPG好きになった理由

実は子供の頃、家が貧しくてゲームを買えませんでした。
友達が持ってくるゲームソフトを、横で見てるだけ。

特にRPGは一緒にプレイできないので、所々見てるだけ。
友達が帰ると、ゲームも持ち帰ってしまう。

だからこそ、RPGに憧れたんだと思います。

──読書家でもあります

毎日欠かさず読書してます。

推理小説が大好き。シャーロック・ホームズは何度読んでも飽きない。
ラノベも毎晩、布団の中で読んでます。

理系だけど、文系的な楽しみも大切にしてます。

──好きなラノベのキャラクター

ダンまち
ベル、フィン、ティオナ、シル、リュー、ヘスティア

田中
タナカ、エディタ、ソフィア、ファーレン、ゾフィー、エステル

SAO
キリト、アリス、ユウキ、ユージオ、クライン

精霊幻想記
リオ、クリスティーナ、セリア、アリア、アイシア、サヨ、ギュスターヴ、浩太、リーゼロッテ、コゼット

キャラクターへの愛、語り出したら止まりません。

──推し(最推し)

声優:松岡禎丞さん
Vtuber:結城さくなさん、湊あくあさん
アーティスト:hydeさん

──この推しが好きだと言うには、今でもそれなりに勇気がいると思うんです

実際に、ちょちょいと鼻で笑われたこともあります。

それでも好きなものは好き。

そんな勇気を持つ人たちに、このブログを読んでほしい。
いい黒物家電に出会って、より作品に感動してほしい。

──失敗談も包み隠さず

ヤマハのサブウーファー、買って失敗しました。

重低音が想像以上に響く。壁が薄い家では、ボリュームをかなり絞らないといけない。
理解していたつもりでしたが、実体験でないとわからないことってありますよね。

こういう失敗談も、正直に書いていきます。

──ブログ名の由来

「ブラデバ」の由来は、ブラック×デバイス。

シンボルマークは、角と蝙蝠の羽が生えた黒猫の悪魔。

カッコ可愛くないですか? イラストレーターを使って私がデザインしました。

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いい製品は、感動を与えてくれる。
その感動を、誰かに伝えたい。

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