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「キーボードを打つのが楽しくて仕方ない」
青軸キーボードを一度使うと、普通のキーボードには戻れません。カチカチという爽快な打鍵音と、しっかりとした押し心地が、タイピングを単なる作業から「楽しい時間」に変えてくれるからです。
でも、青軸キーボードには致命的な弱点があります。打鍵音がうるさすぎて、オフィスや深夜には使えないのです。
この記事では、青軸キーボードの魅力と注意点、そして2026年最新のおすすめモデル10選を徹底解説します。読み終える頃には、あなたにぴったりの青軸キーボードが見つかるはずです。
青軸キーボードとは?他の軸との決定的な違い
青軸キーボードは、メカニカルキーボードの一種で、Cherry MX Blueなどのクリッキースイッチを採用したキーボードです。
青軸の基本スペック(Cherry MX Blue基準)
- 押下圧:60g(赤軸より15cN重い)
- アクチュエーションポイント:2.2mm
- キーストローク:4.0mm
- 打鍵音:カチカチと大きなクリック音
- 打鍵感:明確なクリック感(タクタイル)
他の軸と比較すると、青軸は最もしっかりとした押し心地と、最も大きな打鍵音が特徴です。
| 軸の種類 | 押下圧 | 打鍵音 | 打鍵感 | 主な用途 |
|---|---|---|---|---|
| 赤軸 | 45g | 静か | リニア(滑らか) | ゲーム・長時間作業 |
| 茶軸 | 45g | やや静か | タクタイル(適度) | 万能型 |
| 青軸 | 60g | 大きい | クリッキー(強い) | タイピング重視 |
| 銀軸 | 45g | 静か | リニア(超高速) | FPS・競技ゲーム |
青軸キーボードの5つのメリット
1. タイピングが圧倒的に楽しくなる
青軸の最大の魅力は、キーを押すたびに鳴る「カチッ」という音と、明確な押し心地です。この感覚がクセになり、タイピングそのものが楽しくなります。
長文のライティング作業やプログラミングが、まるでゲームのように感じられるようになります。
2. 誤入力が圧倒的に減る
青軸は押下圧が60gと重めで、アクチュエーションポイント(キーが反応する地点)が2.2mmと深めです。そのため、意図しない誤入力がほとんど起こりません。
プログラマーやライターなど、正確性が求められる作業に最適です。
3. 5000万回以上の耐久性
多くの青軸キーボードは、5000万回〜8000万回の打鍵に耐える設計になっています。これは、1日8時間のタイピングを10年以上続けても壊れない計算です。
一度購入すれば、長期間使い続けられるため、コストパフォーマンスに優れています。
4. リズムが取りやすい
クリック音と押し心地が明確なため、タイピングのリズムが掴みやすいのも特徴です。タッチタイピングの上達にも効果的で、自然と入力速度が向上します。
5. 所有欲を満たすプレミアム感
青軸キーボードは、一般的なメンブレン式キーボードと比べて価格が高めですが、その分高級感と所有欲を満たしてくれます。デスク環境にこだわる人にとって、青軸キーボードは最高のステータスアイテムです。
青軸キーボードの3つのデメリット【購入前に必読】
1. 打鍵音がうるさすぎる(最大の弱点)
青軸の打鍵音は、メカニカルキーボードの中で最も大きいです。カチカチという音は、周囲の人にとっては「うるさい」と感じられることがほとんどです。
こんな場所では使えません:
- オフィス(周囲に迷惑がかかる)
- 図書館やカフェ
- 家族が寝ている深夜
静かな環境で使いたいなら、赤軸や茶軸を選びましょう。
2. ゲームには不向き(特にFPS)
青軸は押下圧が重く、キーの戻りもやや遅めです。そのため、高速連打や繊細な操作が求められるFPSゲームには不向きです。
ゲームメインなら、銀軸や赤軸の方が有利です。
3. 慣れるまで疲れる可能性がある
普通のキーボードから青軸に乗り換えると、最初は「重い」「疲れる」と感じることがあります。特に、1日8時間以上タイピングする人は、最初の1週間は指が疲れやすいです。
ただし、慣れてしまえば逆に軽く感じるようになり、タイピングが楽しくなります。
青軸キーボードが向いている人・向いていない人
向いている人
✅ タイピングそのものを楽しみたい人
✅ ライター、プログラマー、ブロガーなど文字入力が多い職業
✅ 自宅で一人で作業することが多い人
✅ 誤入力を減らして作業効率を上げたい人
✅ 高級感のあるキーボードが欲しい人
向いていない人
❌ オフィスや静かな場所で使いたい人
❌ FPSなど高速操作が必要なゲーマー
❌ 深夜に作業することが多い人(家族に迷惑がかかる)
❌ 初めてメカニカルキーボードを買う人(茶軸の方が無難)
❌ 疲れにくさを最優先したい人(赤軸の方が軽い)
青軸キーボードの選び方【失敗しない5つのポイント】
1. メーカーで選ぶ(Cherry MX vs 独自スイッチ)
青軸キーボードには、大きく分けて2種類のスイッチがあります。
Cherry MX Blue(ドイツ製・定番)
- 最も信頼性が高い
- 打鍵感が安定している
- 価格がやや高め
各メーカー独自スイッチ
- Logicool GX Clicky、Razer Green、Gateron Blueなど
- Cherry MXに近い性能
- 価格が安いモデルも多い
初めて青軸を買うなら、Cherry MX Blueがおすすめです。
2. サイズで選ぶ(フルサイズ vs テンキーレス)
フルサイズ(テンキー付き)
- 数字入力が多い事務作業に最適
- デスクスペースを広く使う
テンキーレス(TKL)
- コンパクトでマウス操作スペースを確保
- 持ち運びにも便利
ゲームもする人は、マウスとの距離が近くなるテンキーレスがおすすめです。
3. 配列で選ぶ(日本語 vs 英語)
日本語配列
- エンターキーが大きくて押しやすい
- ひらがな表記があり初心者にも安心
英語配列
- スペースキーが大きい
- プログラミングに向いている
- 見た目がスッキリ
普段から日本語入力が多いなら、日本語配列を選びましょう。
4. 接続方式で選ぶ(有線 vs 無線)
有線(USB)
- 遅延ゼロで安定
- 価格が安い
- ケーブルが邪魔
無線(Bluetooth / 2.4GHz)
- デスクがスッキリ
- 複数デバイスで使える
- 価格が高め
- バッテリー管理が必要
ゲームをするなら有線、デスクをスッキリさせたいなら無線がおすすめです。
5. 予算で選ぶ
- 5,000円〜10,000円:エントリーモデル(e元素、エレコムなど)
- 10,000円〜15,000円:コスパモデル(Logicool、Razer、SteelSeriesなど)
- 15,000円〜25,000円:プレミアムモデル(FILCO、高級ゲーミングブランドなど)
初めてなら1万円前後のモデルがおすすめです。
【2026年最新】青軸キーボードおすすめ10選
1. e元素 Z-88【超低価格・青軸入門】
価格:5,299円(税込)
スイッチ:青軸メカニカルスイッチ
サイズ:フルサイズ
接続:有線(USB)
配列:日本語
おすすめポイント:
- 5,000円台で青軸が試せる最安クラス
- RGBバックライト搭載
- 5000万回耐久設計
- 交換用キースイッチ付属
こんな人におすすめ: まずは青軸を試してみたい人、予算を抑えたい人
2. エレコム V-custom VK310C【国内メーカーの安心感】
価格:9,261円(税込)
スイッチ:青軸メカニカルスイッチ
サイズ:テンキーレス
接続:有線(USB)
配列:日本語
おすすめポイント:
- 国内メーカーで安心のサポート体制
- 1万円以下の貴重な選択肢
- シンプルで飽きのこないデザイン
- ゲーミングブランドではないが品質は確か
こんな人におすすめ: 国内メーカーを信頼している人、コスパ重視の人
3. SteelSeries Apex 7【プロ仕様・フルサイズ】
価格:11,500円(税込)
スイッチ:SteelSeries Blue メカニカルスイッチ
サイズ:フルサイズ
接続:有線(USB)
配列:日本語
おすすめポイント:
- プロゲーマー仕様の高品質
- 有機ELスマートディスプレイ搭載
- マグネット式リストレスト付属
- 耐久性抜群のアルミフレーム
こんな人におすすめ: プロレベルの機能が欲しい人、フルサイズが必要な人
4. Logicool G512r-CK【コスパ最強・ゲーミング】
価格:11,955円(税込)
スイッチ:GX Clicky スイッチ(青軸相当)
サイズ:フルサイズ
接続:有線(USB)
配列:日本語
おすすめポイント:
- Logicool独自のGX Clickyスイッチ
- 1680万色のRGBライティング
- アルミフレームで高級感
- USBパススルーポート搭載
こんな人におすすめ: ゲーミングブランドの安心感が欲しい人、RGB好き
5. Razer BlackWidow V3 Tenkeyless【ゲーマー向け・TKL】
価格:11,980円(税込)
スイッチ:Razer Green メカニカルスイッチ
サイズ:テンキーレス
接続:有線(USB Type-C着脱式)
配列:日本語
おすすめポイント:
- Razer独自のGreenスイッチ(青軸相当)
- Chroma RGBライティング
- 高耐久アルミトッププレート
- ケーブルを整理して収納できる溝
こんな人におすすめ: ゲームもタイピングも楽しみたい人、コンパクトサイズ好き
メルカリの中古なら3,290円で購入可能!
6. FILCO Majestouch + ASK【コスパFILCO】
価格:11,165円(税込)
スイッチ:Cherry MX Blue(青軸)
サイズ:フルサイズ
接続:有線(USB)
配列:日本語
おすすめポイント:
- FILCOの品質が1万円台前半で手に入る
- 定番のCherry MX Blue搭載
- シンプルで長く使えるデザイン
- 日本製の安心感
こんな人におすすめ: FILCOの品質を手頃な価格で試したい人
7. Keychron K8【Mac対応・2WAY接続】
価格:11,978円(税込)
スイッチ:Gateron Blue
サイズ:テンキーレス
接続:無線(Bluetooth) / 有線(USB Type-C)
配列:日本語 / 英語
おすすめポイント:
- Mac / Windows / Linux対応
- Bluetooth + 有線の2WAY接続
- ホットスワップ対応(軸交換可能)
- コスパ抜群のワイヤレスモデル
こんな人におすすめ: MacユーザーでBluetooth接続したい人、複数デバイス使用者
8. Logicool G PRO G-PKB-002CK【プロ仕様・テンキーレス】
価格:14,950円(税込)
スイッチ:GX Clicky スイッチ(青軸相当)
サイズ:テンキーレス
接続:有線(USB・着脱式)
配列:日本語
おすすめポイント:
- プロゲーマー向けモデル
- コンパクトで持ち運びやすい着脱式ケーブル
- 12個のプログラム可能なFキー搭載
- Logicool G HUBでカスタマイズ可能
こんな人におすすめ: プロ仕様のテンキーレスが欲しい人、大会参加者
9. FILCO Majestouch2 HAKUA【日本製・最高品質】
価格:17,600円(税込)
スイッチ:Cherry MX Blue(青軸)
サイズ:テンキーレス
接続:有線(USB)
配列:日本語
おすすめポイント:
- 日本のダイヤテック製で品質最高峰
- 美しい白基調のHAKUAデザイン
- Nキーロールオーバー対応
- 長年愛され続けるロングセラー
こんな人におすすめ: 品質最優先の人、長く使いたい人、デザイン重視
10. FILCO Majestouch 3 NINJA【印字が消えない】
価格:17,800円(税込)
スイッチ:Cherry MX Blue(青軸)
サイズ:フルサイズ
接続:有線(USB)
配列:日本語
おすすめポイント:
- 側面印字のNINJA刻印で文字が絶対に消えない
- FILCO最新世代Majestouch 3の品質
- 安定のCherry MX Blue
- プロフェッショナル向けの耐久性
こんな人におすすめ: 長期使用で印字が消えるのが嫌な人、最高品質を求める人
11. Razer BlackWidow V4 X【プレミアムモデル】
価格:22,549円(税込)
スイッチ:Razer Green メカニカルスイッチ
サイズ:フルサイズ
接続:有線(USB)
配列:日本語
おすすめポイント:
- BlackWidowシリーズの最新モデル
- 8つのマクロキー搭載
- コマンドダイヤルで音量・ライティング調整
- プレミアムな質感と機能性
こんな人におすすめ: Razerの最上位モデルが欲しい人、多機能重視
よくある質問【青軸キーボードQ&A】
Q1. 青軸は本当にうるさいですか?
A. はい、メカニカルキーボードの中で最もうるさいです。カチカチという音は、周囲の人には「うるさい」と感じられます。オフィスや深夜の使用には向きません。
Q2. 青軸と茶軸、どっちがおすすめですか?
A. 用途によります。
- 青軸:タイピングの楽しさ・誤入力の少なさ重視
- 茶軸:万能型・初心者向け
迷ったら茶軸が無難ですが、タイピング重視なら青軸がおすすめです。
Q3. ゲームには向いていませんか?
A. FPSなど高速操作が必要なゲームには不向きです。ただし、RPGやMMOなど、タイピングが多いゲームには最適です。
Q4. 静音化する方法はありますか?
A. キーキャップにOリングを装着することで、やや静音化できます。ただし、青軸特有のクリック音は完全には消えません。
Q5. 初めてのメカニカルキーボードにおすすめですか?
A. 使用環境次第です。自宅で一人で使うなら青軸でも問題ありませんが、初めてなら万能型の茶軸の方が失敗しにくいです。
まとめ:青軸キーボードで毎日のタイピングを楽しもう
青軸キーボードは、タイピングそのものを楽しみたい人にとって最高の選択肢です。カチカチという爽快な打鍵音と、しっかりとした押し心地が、毎日の作業を特別な時間に変えてくれます。
ただし、打鍵音が大きいという致命的な弱点があるため、使用環境をよく考えて選ぶ必要があります。
この記事のまとめ:
✅ 青軸はタイピングが楽しく、誤入力が少ない
✅ 打鍵音が大きいため、オフィスや深夜には不向き
✅ 初めてなら「e元素 Z-88」「Logicool G512r-CK」「FILCO Majestouch」がおすすめ
✅ ゲームメインならFPSには不向き、RPG/MMOには最適
✅ 自宅で一人で作業する人に最適
あなたもぜひ、青軸キーボードでタイピングの新しい世界を体験してみてください。一度使ったら、もう普通のキーボードには戻れなくなるはずです。
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この記事が、青軸キーボード選びの参考になれば幸いです。良いタイピングライフを!
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- 黒物家電マニア×ゲーマー
-
はじめまして、すいと申します。
テレビ、PC、モニター、キーボード、マウス、スマホ、ゲーム機…
黒物家電が好きすぎて、「あほみたいに詳しすぎる」とよく言われます。
── 「感動を伝えたい」
このブログを始めたきっかけは、18歳の時の出会いです。
お菓子工場でバイトしていた頃、仲良くなったおじさんに誘われて家に遊びに行きました。
そこには、スピーカー、アンプ、サラウンドサウンドで作られた「音響の部屋」がありました。
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その時の衝撃が、今も忘れられません。
「いい製品は、こんな感動を与えてくれるんだ」
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──このブログについて
「技術的に正しくて、実際に役立つ情報」を発信してます。
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実際に使った製品のレビュー、ゲーム攻略、失敗談も包み隠さず書いてます。
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──黒物家電への深すぎる愛
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特にナノテクノロジーに心が躍ります。
量子ドット技術に出会った時の感動は、今も忘れられません。
ナノ粒子サイズで発光波長を制御できる美しさ。LGのNanocell技術を知った瞬間、心が震えました。
遺伝子改変、GPU、ナノデバイス…未来のナノ技術の本を読み漁る日々。
関連する小説まで書いたことがあるほど、ナノの世界に魅了されてます。
──専門知識(たっぷりあります)
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「普通の人が知らない技術的な話」を、分かりやすく解説するのがこのブログのテーマです。
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──忘れられない感動体験
FPSゲームでキャラクターが背負うバックパックのチャーム。
その音が、後ろから聞こえた瞬間。
ノイズが少ないと、こんな些細な音まで聞こえるんだ。
開発者のこだわりが、音で伝わってくる。
ニーアオートマタでは、ヨルハ部隊の3人の女性が会話する目の前を通り過ぎた時。
誰が話しているのか、声の方向でしっかり感じられた。
この感動を、誰かにも味わってほしい。
──好きなゲーム(RPG/アドベンチャー/しにゲー)
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ニーア オートマタ、FF15、ゼルダBotW/TotK、Ghost of Tsushima、SEKIRO
FF15は賛否ありますが、挑戦的な試み、戦闘システム、アーデン・アラネア・イリス・ゲンティアナといったキャラクターが好きでした。
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実は子供の頃、家が貧しくてゲームを買えませんでした。
友達が持ってくるゲームソフトを、横で見てるだけ。
特にRPGは一緒にプレイできないので、所々見てるだけ。
友達が帰ると、ゲームも持ち帰ってしまう。
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ラノベも毎晩、布団の中で読んでます。
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──好きなラノベのキャラクター
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ベル、フィン、ティオナ、シル、リュー、ヘスティア
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精霊幻想記
リオ、クリスティーナ、セリア、アリア、アイシア、サヨ、ギュスターヴ、浩太、リーゼロッテ、コゼット
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──推し(最推し)
声優:松岡禎丞さん
Vtuber:結城さくなさん、湊あくあさん
アーティスト:hydeさん
──この推しが好きだと言うには、今でもそれなりに勇気がいると思うんです
実際に、ちょちょいと鼻で笑われたこともあります。
それでも好きなものは好き。
そんな勇気を持つ人たちに、このブログを読んでほしい。
いい黒物家電に出会って、より作品に感動してほしい。
──失敗談も包み隠さず
ヤマハのサブウーファー、買って失敗しました。
重低音が想像以上に響く。壁が薄い家では、ボリュームをかなり絞らないといけない。
理解していたつもりでしたが、実体験でないとわからないことってありますよね。
こういう失敗談も、正直に書いていきます。
──ブログ名の由来
「ブラデバ」の由来は、ブラック×デバイス。
シンボルマークは、角と蝙蝠の羽が生えた黒猫の悪魔。
カッコ可愛くないですか? イラストレーターを使って私がデザインしました。
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黒物家電の技術的な深掘りから、ゲーム攻略、アニメ・ラノベ語り、推し活まで。
好きなものを、好きなだけ、正直に書いていきます。
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その感動を、誰かに伝えたい。
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